PRICING

こもれび社労士 料金表

労災(パワハラ・メンタル/後遺障害)・障害年金などの個人向けサポートと、
労務DX・顧問契約などの法人向けサポートの料金をご案内します。

労災・障害年金の相談内容を落ち着いて整理するイメージ
全国対応(LINEで完結)💬原則24時間以内にご返信

個人向け 料金

まずは無料で「状況整理」から。短文・箇条書き・スクショでもOKです。
料金が発生するのは、書類の下書き作成など“作業に進む場合のみ”です(同意なく有料へ進めません)。

LINEで状況整理を相談する(無料)

※ 相談だけで終わってもOK。急かしません。
※ 会社・労基署へ無断で連絡することはありません(文面確認→同意後)。

個人向け:労災(メンタル)/後遺障害(障害補償)

労災(メンタル)/後遺障害(障害補償)サポート料金

個人向け

無料:状況整理・制度説明・方向性確認まで
有料は「提出できる下書き作成」から。無断連絡なし(文面確認→同意後)。

メンタル労災|料金

診断書だけでは決まりません。出来事と勤務実態を“判断される形”でで整えます。

② シンプルなケース
55,000円(税込)
経緯が明確/資料が少ない方向け
  • 様式5号・8号中心
  • 内容整理・チェック
  • 提出方法の案内
③ 標準(フル)
88,000円(税込)
主要書類+照会対応まで伴走
  • 心理的負荷表・申立書・説明文の整理
  • 主要様式(5号・8号・7号等)の作成支援
  • 提出後の照会対応(迷いどころも整理)
④ 追加対応が多いケース
110,000円〜(税込)
出来事が多い/照会が複数回など
  • 時系列の再構成
  • 追加資料・説明文が多い
  • 照会対応が続く
会社と話したくない/労基署対応が負担な方へ

会社・労基署の「窓口」を担うサポート

同意・委任の範囲で、やり取りの負担を引き受けます(無断連絡なし)。

① 会社対応・窓口
165,000円〜
会社との連絡・照会対応の窓口
  • 連絡文作成
  • 照会整理
  • 進行整理
② 労基署対応・窓口(最上位)
220,000円〜
提出・照会・連絡調整まで
  • 提出/補足提出
  • 回答文作成
  • 連絡調整
  • 無断連絡なし(文面確認→同意後)
  • 受診・診断書依頼など本人行為は対象外
  • 交渉・紛争対応は行いません(必要に応じ弁護士案内)
詳しい内容・選び方(開く)
  • 会社と話すのが一番つらい → ①
  • 労基署対応が重い/受付で止まった/照会が来た → ②

※ まずは無料の状況整理で、必要な範囲だけご案内します。

迷う段階でOK。まずは無料で整理します。

※窓口サポートは同意後に着手します。

後遺障害(障害補償)|料金

診断書前後
ご確認ください: 後遺障害は前提整理が重要なため、すべての方に同じ形で対応できるものではありません。
労災の前提や、症状固定後の生活・就労への影響を確認したうえで、内容に応じて慎重に対応しています。
状況によってはお受けできない場合もありますが、その場合でも考え方や選択肢の整理まではお伝えします。

作成前の準備完成後の読み解きが勝負です。

前提:診断書は医師の医学的判断。こちらが指示・修正はできません。
その代わり、伝える材料制度上の判断を整えます。

A|作成前整理

88,000円

材料を整える(最重要)

  • 症状/支障の整理
  • 医師へ渡すメモ
  • 不足/NGの洗い出し

B|完成後の判断

44,000円

論点と次の一手

  • 等級見込み
  • 提出タイミング
  • 添付資料の要否

C|提出まで

55,000円

16-7/10号+提出

  • 様式作成
  • 添付チェック
  • 形式補正

D|フル(A+B+C)

165,000円

一気通貫

  • 作成前〜提出
  • 判断の伴走
  • 最短化
※ 原則B(判断整理)後にCへ(Cのみの単体事務代行は行いません)
💬 LINEで無料相談する(状況を送るだけでOK)

※事案内容や難易度により事前見積りします。※障害年金は別セクションをご覧ください。

料金ページ(詳しく)

こもれびの料金の“中身”

料金の違いは、単なる「書類作成」ではなく、どこまで責任を引き受けるかに出ます。
労災・障害年金は、事実が同じでも、整理の仕方・言い回し・順番によって「判断される形」が変わります。

当事務所の料金は、成果保証料でも、単なる書類作成費でもありません。
判断される「形」を設計し、その判断の重さを引き受ける対価です。

こもれびが引き受ける「5つの責任」

  • 事実を整理する責任
    └ 何が重要で、何が論点になるかを見極め、後から説明できる形に整えます。
  • 不利になる表現を避ける責任
    └ “正直に全部書く”が不利に働く場面があります。言葉選びを安全側に設計します。
  • 判断される「形」を設計する責任
    └ 順番・構成・根拠の置き方まで含めて、審査側が判断しやすい形に組み立てます。
  • 途中で投げない責任
    └ 照会・追加資料・確認事項など、途中対応まで見込んで支援します。
  • 間違った方向なら止める責任
    └ リスクが高い/不利が大きい場合は、無理に進めず安全策をご提案します。

「書類」より重いのは、途中のやり取りです

実際に苦しくなるのは、書類そのものよりも、途中のやり取りであることが多いです。
会社・医師・労基署・年金機構などとのやり取りは、一度出た言葉が戻せない場面があり、 ここでの判断が、その後の展開に影響します。

無料相談で“踏み込んだ設計”まで行うのは危険です。
制度の入口と出口を見通しながら、事実整理・言葉の設計・途中対応まで含めて判断するには、 一定の責任と工数が発生します。
当事務所では、これらの判断と責任を無料では引き受けていません
この考え方について、現場の実感を記事にまとめています。
→ 無料相談の境界線|社労士が考える「相談の責任」
※ 不安を煽る目的の記事ではありません。申請するかどうかは、整理してから決めて大丈夫です。

※ 制度上、結果を事前に断言することはできませんが、不利を減らす設計は可能です。
※ 相談内容によっては、弁護士・医療職など適切な専門家と連携/ご案内することがあります。

件数を優先した進め方は行っていません。
労災・障害年金は、1件ごとに深く向き合う工程が必要な分野です。
当事務所では、一件一件を丁寧に整える形で支援しています。

よくあるご質問(料金)

「メンタル労災(心理的負荷)」と「後遺障害(障害補償給付)」では、整えるポイントが違います。
迷いやすい点を、2つに分けてまとめました。

共通

まずは「状況整理・制度説明・方向性確認」まで無料。作業に入る前に必ず料金をご案内します。

無料相談だけで終わっても、本当に大丈夫ですか?

はい、大丈夫です。
LINE・Zoom・お電話でのご相談は、状況整理/制度の説明/方向性の確認まで無料で行っています。

書類作成や提出サポートなど、作業に進む場合のみ費用が発生します。
同意なく有料対応に進めることはありませんので、ご安心ください。

「料金が発生するタイミング」はいつですか?

目安は、労基署に提出できる“下書き作成”に着手する段階からです。
(例:様式5号・8号の具体的な記載案作成/心理的負荷評価表の作成/16-7・10号の作成など)

※ 相談の段階で「この場合はどのプランが現実的か」を先にご説明します。急かすことはありません。
会社や労基署に、勝手に連絡されませんか?

勝手に連絡することはありません。
連絡・提出など「外部へ動く」必要がある場合は、必ず事前に方針と段取りを確認して進めます。

弁護士に依頼すると、いくらぐらいかかりますか?

案件の内容や手続きの範囲、事務所の報酬規程によって異なりますが、
弁護士費用は一般に 「着手金+成功報酬+実費(日当等)」 という構造になっています。

  • 着手金:依頼開始時に発生(例:20万〜30万円台になることもあります)
  • 成功報酬:増えた給付・回収額などに連動(例:増額分の◯%)
  • 実費・日当:郵送・交通費、出張や期日対応がある場合の費用

そのため、手続きの内容によっては、 結果として総額が100万円前後になるケース も見られます。

交渉・訴訟・損害賠償対応などまで含めて一括で任せたい場合には、 弁護士対応が適することもありますが、
一方で、 制度上の整理や申請書類の組み立てが中心の場合は、 社労士対応の方が費用を抑えられるケース もあります。

※どちらが良い・悪いではなく、「どこまで対応を求めるか」で必要な専門家と費用は変わります。

メンタル労災

心理的負荷評価表・時系列・文章設計がカギ。出来事や資料量で工数が大きく変わります。

55,000円と88,000円の違いは何ですか?(メンタル労災)

55,000円は、事故や経緯が比較的はっきりしており、
事実整理+提出書類の下書き作成を中心とするケース向けです(資料量が少ない等)。

88,000円は、パワハラ・カスハラ・業務過多などで、
時系列/心理的負荷/申立書/医師に渡す説明メモまで含めて「全体を整える」標準プランです。

どちらになるかは、無料相談の中で状況を伺ったうえでご案内します。

途中で110,000円以上になることはありますか?(メンタル労災)

心理的負荷が重く、出来事や資料が非常に多い場合には、
110,000円以上となるケースがあります(照会・追加資料が複数回など)。

ただしその場合も、作業に入る前に必ず範囲と金額をご説明し、事前にお見積りします。
金額にご納得いただけないまま進めることはありません。

まだ労災にするか決めていなくても相談できますか?

もちろん可能です。実際には、「申請するか迷っている段階」でご相談される方が一番多いです。

まずは、労災になる可能性や、今後の選択肢(休職/復職/申請の時期など)を整理するところから一緒に行います。
無理に申請を勧めることはありません。

後遺障害

診断書の「前」と「後」が勝負。作成前の準備と、完成後の読み解き(判断)が重要です。

後遺障害は、いつ相談するのがベストですか?

一番おすすめは、後遺障害診断書が出来る前です。
「症状」「日常生活・就労の支障」「検査・可動域」など、評価に直結する材料を先に整理できます。

※ 診断書が出来た後でも、読み解き(論点整理・次の一手の判断)は可能です。
後遺障害診断書の「書き直し」や「指示」はお願いできますか?

後遺障害診断書は医師の医学的判断であり、当事務所が作成・修正・指示することはできません。

その代わり、作成前に「何を伝えるべきか」を整理し、
完成後に「制度上どう扱うか(出す/待つ/追加検査など)」を判断します。

後遺障害のA/B/C/D(作成前・完成後・提出まで)の違いは?

A:作成前整理(症状・支障・検査の整理/医師に渡す説明メモの整理)
B:完成後の判断(等級の見込み・論点・提出タイミング・添付資料)
C:障害補償給付請求(16-7/10号+提出・形式補正)
D:A+B+Cの一貫サポート

※ 後遺障害は「書類を書く」よりも前後の判断が重要なため、原則としてBを行ったうえでCへ進みます。
障害補償(後遺障害)に成功報酬はありますか?

当事務所では、原則として成功報酬はいただいていません

障害補償は、診断書の内容や医学的評価、労基署の判断など、
コントロールできない要素が大きい制度です。

そのため当事務所では、結果に対する報酬ではなく、
判断前後に必要となる整理・判断・対応そのものに対して、
あらかじめ金額を明示した固定料金でご案内しています。

なお、照会対応や追加対応が長期化する場合は、事前に内容と金額をご説明し、同意をいただいた場合のみ追加見積りをご提案します。
「認定されたかどうか」で費用が変わることはありません。

16-7号/10号だけ(Cだけ)の依頼はできますか?

原則として、Cのみの単体事務代行は行っていません
後遺障害は「出し方」「タイミング」「添付資料」の判断で結果が変わりやすいため、
まずB(完成後の判断・戦略整理)を行ったうえで、Cへ進む形を基本としています。

💬 LINEで無料相談する(状況を送るだけでOK)

この金額を、誰が・どんな姿勢で対応するのか気になる方へ
→ 代表について(考え方・姿勢を見る)

障害年金サポート

個人向け

相談(状況整理・制度説明・方向性の確認まで)無料
申請サポートは 着手金+成功報酬制 です。

着手金(通常案件)

55,000円(税込)

初診日・経過が明確で、整理が比較的シンプルなケース

着手金(個別設計案件)

88,000円(税込)

労災併用/長期経過/就労継続中/医証整理が必要なケース など

成功報酬

初回年金2か月分

上限:210,000円(例:月額10万円 → 上限21万円)

不支給時

着手金のみ

ご希望があれば審査請求など追加手続き(別途)をご提案します

費用が発生するタイミングは、目安として 「書類を読み込む・文章を一緒に作る段階」からです。
※ 作業に入る前に、必ず料金と範囲をご説明し、同意なく進めることはありません。
通常案件/個別設計案件のどちらに該当するかは、状況を伺ったうえで正式に事前にご説明します。
料金の詳細(表で確認する)
相談の範囲 現在のご状況のヒアリング/制度の概要説明/今後取りうる選択肢や方向性の整理までは無料です。
着手金 通常案件:55,000円(税込)
個別設計案件:88,000円(税込)
※ 労災併用/長期経過/就労継続中/医証整理が必要なケースなどは「個別設計案件」となる場合があります。
※ 診断書・申立書などの作成準備に入る際に頂戴します。
成功報酬 初回年金の2か月分(上限 210,000円
障害厚生年金 月額10万円が認定 → 成功報酬 21万円(上限額)
不支給時 着手金のみで終了します。ご希望があれば、審査請求など追加手続きのサポートをご提案(別途費用)いたします。
💬 LINEで無料相談する(状況を送るだけでOK)

※無料相談は「状況整理と方向性の確認まで」です。書類作成に入る前に必ず料金をご案内します。

労災ケア(メンタル・産業医面談サポート)

人事・産業医・主治医とのやり取りで悩んでいる方へ。
「今すぐ労災申請は考えていないが、誰かに整理して相談したい」段階向けの、 LINE中心のサポートです。

初回ヒアリング・方向性整理

無料(0円)

  • 現在の状況のヒアリング
  • 労災を使うかどうかの整理
  • 産業医面談・人事対応の方向性確認

※ LINE/チャット中心・目安30〜45分/2往復程度

労災ケア・スタンダード

11,000円(税込)/2週間

  • LINEでの継続相談
  • 会社・人事への相談文/返信文チェック
  • 産業医面談で話す内容の整理

▶ 相談内容がある程度見えてきた方に

労災ケア・しっかり伴走

22,000円(税込)/1か月

  • LINE相談+文章整理(目安3〜4往復)
  • 状況に応じてオンライン面談(30分)1回
  • 揺れやすい状況の整理・見通しづくり

▶ 人事・産業医対応が続いている方に

※ 相談はページ上部/末尾のLINEから(状況整理は無料)。短文・箇条書き・スクショでもOKです。

「まずは会社とのやり取りを整えたい」方向け(労災前でもOK)

いきなり申請や交渉ではなく、“悪化させない伝え方”進める順番を整理します。
※ 初回の状況整理(無料)で、必要な範囲と料金を先にご案内します(同意なく有料へ進めません)

会社対応・伝え方ケア(労災前/初期)

個人向け

11,000円〜33,000円(税込)

  • 人事・上司・産業医に「何を/どの順で」伝えるか整理
  • 会社宛メモ/メール文の作成・添削
  • 面談で聞かれやすい点の準備(想定問答)

休職・復職ケア

個人向け

11,000円〜33,000円(税込)/月額プランあり

  • 休職前・復職前の迷い段階からOK
  • 会社・産業医・主治医への「伝え方」を整理
  • 必要書類の準備と、手順の見通しを整理

※ 相談はページ上部/末尾のLINEから(状況整理は無料)。短文・箇条書き・スクショでもOKです。

💬 LINEで無料相談する(状況を送るだけでOK)

こもれび社労士 法人向け料金表 – オフィスステーション導入支援つき –

紙とExcel中心の労務管理からクラウド管理へ移行する法人向け労務DXのイメージ

以下は目安の料金です。ご状況に応じて最適なプランをご提案します。まずは状況確認だけでもお気軽にご相談ください。

Before:紙・Excel・押印
手作業で差し戻し多い/共有に時間
After:入退社・給与・年末調整を一元化
手戻り減/申請はスマホで完了/監査にも強い
今だけ無料 労務DX支援(オフィスステーション導入+初期設定+1か月フォロー)は、「無料お試し」をご用意しています。
まずは「うちの会社に合うか」だけ確認できます。
人件費の余力 総務の人件費、“月20万円級が浮く”とお考えください(目安)。 差し戻し・やり直しを減らし、固定費は増やさず“時間コスト”を外部化します。

※ 実際の効果は従業員数・現行運用・導入範囲により変動します。 社内1〜2名分の事務工数(入退社・手続き・年次業務など)を、クラウドと社労士で肩代わりするイメージです。

追加請求なし
見積り確定後は想定外0
24時間以内に返信
平日即レス対応
分割/請求書払い可
柔軟なお支払い方法

まずはこの3プランからお選びください

  • とりあえず労務の相談窓口がほしい → 「ライトDX」
  • 給与計算までまかせたい → 「スマート給与DX」
  • 勤怠管理や年末調整まで全部任せたい → 「フルサポートDX」

顧問プラン(DXパッケージ)

ライトDX

まずは相談窓口を

月額 11,000円〜(税込)

  • オフィスステーション労務(マイナンバー管理つき)
  • メール・電話での労務相談
  • 法改正情報の提供・簡単な書式提供
従業員数料金
〜5名11,000円
6〜10名16,500円
11〜20名22,000円
21名以上個別お見積り

スマート給与DX

給与計算までお任せ

月額 24,200円〜(税込)

  • ライトDXの内容 すべて
  • 給与計算(締日・支給日設定/社会保険料・税計算)
  • WEB給与明細(ペーパーレス配布)
従業員数料金
〜5名24,200円
6〜10名30,800円
11〜20名39,600円
21名以上個別お見積り

フルサポートDX

勤怠〜年末調整まで

月額 36,300円〜(税込)

  • スマート給与DXの内容 すべて
  • 勤怠管理(有休・残業アラート等の設定サポート)
  • 年末調整DX化サポート(初期設定・従業員案内)
従業員数料金
〜5名36,300円
6〜10名47,300円
11〜20名59,400円
21名以上個別お見積り
「いくらかかるのか不安…」という方ほど、まずは無料相談をご利用ください。
ご相談だけで料金が発生することはありません。
ヒアリングのうえで、概算 → 正式お見積り → ご納得いただいてからご契約という流れです。

プラン選びで迷ったら、決めなくて大丈夫です。
会社の状況を聞いたうえで、合うものだけご案内します。

無料で状況だけ相談する

スポット(単発)料金 顧問契約なしでOK

税込・目安価格です。内容・人数・緊急度により変動する場合があります。「まず相談だけ」もお気軽にどうぞ。

年次業務

年度更新 16,500円〜/算定基礎 22,000円〜

労務手続き

入退社 5,500円/人/新規適用 33,000円〜

給付申請

労災 5,500〜22,000円/傷病手当金 16,500円

規程・書類

就業規則 220,000円〜/改定 110,000円〜

DX支援 今だけ無料

導入+初期設定+1か月フォロー(詳細は下へ)

年次業務
業務内容料金(税込)備考
労働保険年度更新16,500円(〜10名)+5名ごとに5,500円
社会保険 算定基礎届22,000円(〜10名)+5名ごとに5,500円
36協定届(特別条項可)16,500円〜顧問先は無料
1年単位の変形労働時間制 届出11,000円顧問先は無料
労務手続き
業務内容料金(税込)備考
入社・退社手続き(雇保・社保)5,500円/人扶養異動含む
育児・介護休業 関連手続き11,000円〜給付申請は別途
社会保険 新規適用33,000円〜法人設立・事業拡大時
労災保険 関係成立届22,000円
給付申請
業務内容料金(税込)備考
労災給付申請(様式5・8・10・12・16等) 5,500円〜(内容により個別見積) 書類作成のみ/事実整理/申請代行など範囲により異なります ※企業対応・労基署対応を含む場合は個別見積
傷病手当金 申請 16,500円 標準的な申請
出産手当金 申請 11,000円 標準的な申請
規程・書類作成
業務内容料金(税込)備考
就業規則(新規)220,000円〜ヒアリング〜運用提案まで
就業規則 改定110,000円〜部分改定は別途
賃金規程 作成・改定55,000円〜
DX支援(スポット)
業務内容料金(税込)備考
労務DX支援(オフィスステーション導入+初期設定+1か月運用フォロー) 55,000円今だけ無料お試し・相談
給与計算DXパッケージ導入33,000円〜給与規程反映・テスト計算・締日/支給日設定
勤怠管理システム導入(打刻・休暇ルール設定)33,000円〜IC/スマホ打刻・有休付与・残業アラート設定
年末調整DX化サポート22,000円〜初期設定・従業員向け案内テンプレ・チェック表
労務業務ワークフロー改善55,000円〜現状診断→ペーパーレス設計→運用手順書作成
マイナンバー運用改善16,500円〜現行点検→クラウド管理化→従業員案内
労務DX運用研修(管理者向け・90分)11,000円〜オンライン可/録画・資料共有可
従業員向けクラウド利用説明会22,000円〜〜20名目安、超過は+5,500円/回

※ DX支援は内容・人数・現行体制により変動します。セット割:同時に3メニューご依頼で10%OFF

安心してご相談いただくために

  • 見積り後の追加請求なし(仕様変更・追加依頼を除く)
  • 顧問は月単位で解約OK(次月適用)
  • お支払い:銀行振込/請求書払い/必要に応じて分割も対応

無料相談(まずは状況確認だけでOK)

顧問契約のご相談/料金・お見積り/サービス内容の確認/ちょっとした質問など、どんな内容でもお気軽にお送りください。原則平日24時間以内にご返信します。

送信内容が外部に公開されることはありません。
「これを聞いていいのかな?」という段階でも、遠慮なくお送りください。