こもれび社労士 料金のご案内
労災・障害年金は、書類提出ではなく設計が結果を左右します。
「こんなこと相談していいのかな?」からで大丈夫です。
書類の向こうに、人生がある。
💬 LINEで無料相談する(状況整理)
全国対応(LINEで完結)
短文・箇条書き・スクショでもOK
通常1営業日以内にご返信します
🟦 ご相談から資料設計・文章化まで、私(近藤)が責任を持って対応します。
料金は事前にすべてご説明し、ご納得いただいたうえで進めます。
🌿
全国対応(LINEで完結)💬 /
原則、1営業日以内にご返信(状況により前後します)
個人向け 料金
まずは無料で「状況整理」から。短文・箇条書き・スクショでもOKです。
料金が発生するのは、書類の下書き作成など“作業に進む場合のみ”です(同意なく有料へ進めません)。
当事務所は成功報酬ではなく、原則「固定料金(買い切り)」です。
結果で費用が増減する形は採っていません。
固定料金にしている理由(開く)
認定は、医師(医学的判断)および、労災は労基署・障害年金は年金機構が制度に基づき判断します。
当事務所は「結果を約束する」のではなく、判断される形に整理し、提出できる下書きを作る工程に対して料金をいただく設計です。
LINEで状況整理を相談する(無料)
※ 相談だけで終わってもOK。急かしません。
※ 会社・労基署へ無断で連絡することはありません(文面確認→同意後)。
個人向け:労災(パワハラ・メンタル)/後遺障害(障害補償)
労災(パワハラ・メンタル)/後遺障害(障害補償)サポート料金
個人向け
✓
無料:状況整理・制度説明・方向性確認まで
有料は「提出できる下書き作成」から。無断連絡なし(文面確認→同意後)。
パワハラ・メンタル労災|料金
診断書だけでは決まりません。出来事・勤務実態・医療情報を
“評価軸に沿って再構成(=判断される形に設計)します。
✓
無料:状況整理・論点の見立て・必要資料の洗い出しまで
いきなり有料には進めません。内容を見て「77/99/110〜のどれか」を先にご案内します。
シンプル
77,000円(税込)
経緯が明確/争点が少ないケース
- 様式5号・8号中心の整理
- 内容チェック・構成助言
- 提出方法の具体案内
標準(設計)
99,000円(税込)
「評価される形」に整える基本プラン
- 心理的負荷の評価軸に沿った再構成
- 時系列整理+論点抽出(ズレ・弱点の補強)
- 主要様式(5号・8号・7号等)の作成支援
- 提出後の照会が来た場合の整理サポート
「出来事を並べる」ではなく、判断ルートに沿って組み立てます。
再設計プラン(難易度高)
110,000円〜(税込)
出来事が多い/因果関係が複雑/説明設計が必要
- 出来事の再分類・再構造化(争点の整理)
- 評価軸に合わせた論理再設計(補強ポイントの設計)
- 追加資料・補足説明文の作成が多い
- 照会が複数回になる前提で設計
なぜ110,000円〜になるのか(開く)
110,000円〜は「作業量が多いから」ではなく、判断構造を作り直す必要があるからです。
例:出来事が散らばっている/評価軸とズレている/反証されやすい点が多い/照会が複数回想定される、等。
まず無料整理で難易度を確認し、範囲と見積を提示してから着手します。
迷ったら無料で「どのプラン相当か」だけ先に判定します。
費用が発生する前に、難易度を明確にします。
※短文・箇条書き・スクショでOK/同意なく有料に進めません。
- 交渉代理は行いません。(制度評価に集中するため)
- 紛争・交渉が必要な場合は弁護士をご案内します。
- 私の役割は「制度評価に耐える書類設計」です。(判断材料の構造化に集中します)
- 無断連絡なし(文面確認→同意後)。
産業医・人事面談で不利にならないための整理設計サポート
2つのサポートをご用意しています
労災申請の前後や、産業医面談・人事面談・復職場面で、
「何をどう伝えるか」で不利にならないための整理
を行うサポートです。
面談の内容によって、その後の配置・復職・労災判断が大きく変わることがあります。
面談準備サポート
まずは状況整理から始めたい方向け
単発サポート:16,500円(税込)/1回
「何をどう伝えるか」を整理し、不利にならない形に整えます。
- 産業医面談・人事面談前の状況整理(時系列・負荷の整理)
- 配慮事項・復職条件の「伝え方」の整理
- 言うべきこと/言わない方がよいことの整理
- 面談で話す内容の具体的な組み立て
※ LINEでのやり取りだけで完結します
面談準備+就労配慮整理サポート
面談前に、伝え方だけでなく書面でも整理しておきたい方向け
整理サポート:33,000円(税込)
面談準備に加えて、主治医・産業医・会社対応を見据えた簡易整理メモを作成します。
- 上記「面談準備サポート」の内容一式
- 就労継続に向けた論点整理
- 配慮事項の整理メモ作成(簡易版)
- 主治医・産業医・会社への伝え方の方向性整理
この整理をしておくことで、
・不要な休職を回避できる可能性があります
・配慮を受けながら就労継続できる可能性があります
このような方におすすめです
・何を話せばいいか分からない
・医師や会社にうまく伝えられるか不安
・すでに状況が悪化しており、どう動けばいいか分からない
・面談前に書面でも整理しておきたい
※ 代理交渉は行いません。ご本人が不利にならないための整理・準備を支援するサポートです。
※ 面談内容によっては、その後の申請や手続きに影響する場合があります。
面談が近い/人事とのやり取りが不安な段階でも大丈夫です。
まずは状況をそのままお送りください。
※ 状況を確認し、必要に応じて適したサポートをご案内します。
会社と話したくない/労基署対応が負担な方へ
会社・労基署の「窓口」を担うサポート
同意・委任の範囲で、やり取りの負担を引き受けます(無断連絡なし)。
① 会社対応・窓口
165,000円〜
会社との連絡・照会対応の窓口
② 労基署対応・窓口(最上位)
220,000円〜
提出・照会・連絡調整まで
- 無断連絡なし(文面確認→同意後)
- 受診・診断書依頼など本人行為は対象外
- 交渉・紛争対応は行いません(必要に応じ弁護士案内)
詳しい内容・選び方(開く)
- 会社と話すのが一番つらい → ①
- 労基署対応が重い/受付で止まった/照会が来た → ②
※ まずは無料の状況整理で、必要な範囲だけご案内します。
迷う段階でOK。まずは無料で整理します。
※窓口サポートは同意後に着手します。
後遺障害(障害補償)|料金
診断書前後
ご確認ください:
後遺障害は前提整理が重要なため、すべての方に同じ形で対応できるものではありません。
状況によってはお受けできない場合もありますが、その場合でも考え方や選択肢の整理まではお伝えします。
作成前の準備と完成後の読み解きが勝負です。
前提:診断書は医師の医学的判断。こちらが指示・修正はできません。
その代わり、伝える材料と制度上の判断を整えます。
A|作成前整理
88,000円
材料を整える(最重要)
- 症状/支障の整理
- 医師へ渡すメモ
- 不足/NGの洗い出し
C|提出まで
55,000円
16-7/10号+提出
※ 原則B(判断整理)後にCへ(Cのみの単体事務代行は行いません)
💬 LINEで無料相談する(状況を送るだけでOK)
※事案内容や難易度により事前見積りします。※障害年金は別セクションをご覧ください。
障害年金サポート
個人向け
相談(状況整理・制度説明・方向性の確認まで)無料
申請サポートは 着手金+成功報酬制 です。
着手金(通常案件)
77,000円(税込)
初診日・経過が明確で、整理が比較的シンプルなケース
着手金(個別設計案件)
99,000円(税込)
労災併用/長期経過/就労継続中/医証整理が必要なケース など
成功報酬
決定した年金月額×2か月分
上限:210,000円(例:月額10万円 → 上限21万円)
※ 成功報酬は「決定した年金月額×2か月分」です(遡及分・加算・一時金等は含みません)。
上限あり(増えてもここまで)
不支給時
着手金のみ
ご希望があれば審査請求など追加手続き(別途)をご提案します
不支給でも追加請求しません
費用が発生するタイミングは、目安として
「書類を読み込む・文章を一緒に作る段階」からです。
※ 作業に入る前に、必ず料金と範囲をご説明し、同意なく進めることはありません。
※ 通常案件/個別設計案件のどちらに該当するかは、状況を伺ったうえで正式に事前にご説明します。
初診日・請求区分の「可否判定」サポート(55,000円)
「申請できる可能性があるのか、まず結論を整理したい」方向けのサポートです。
- 申請できる可能性があるか、結論を出す材料がほしい
- 初診日や加入歴が複雑で、請求区分の整理が必要
- 遡及・事後重症の可能性とリスクを理解したい
- 今すぐ申請する前提ではなく、見通しを整理したい
料金:55,000円(税込)
※ 無料相談(目安の確認・制度説明・方向性整理)を超えて、
資料を読み込み、可否の結論を出す段階に入る場合にご案内します。
- 初診日の整理と必要資料の確認
- 請求区分ごとの可否・リスク評価
- 進める/見送るの判断材料の提示
✅ 無理に申請を勧めることはありません。
✅ 費用が発生する場合は、事前に必ずご説明し、同意なく進めません。
※ 書類作成・申請代行は含みません。
料金の詳細(表で確認する)
| 相談の範囲 |
現在のご状況のヒアリング/制度の概要説明/今後取りうる選択肢や方向性の整理までは無料です。 |
| 着手金 |
通常案件:77,000円(税込)
個別設計案件:99,000円(税込)
※ 労災併用/長期経過/就労継続中/医証整理が必要なケースなどは「個別設計案件」となる場合があります。
※ 診断書・申立書などの作成準備に入る際に頂戴します。
|
| 成功報酬 |
決定した年金月額の2か月分(上限 210,000円)
※ 成功報酬は「決定した年金月額×2か月分」です(遡及分・加算・一時金等は含みません)。
※ 上限を超える追加請求はありません。
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| 例 |
障害厚生年金 月額10万円が認定 → 成功報酬 21万円(上限額) |
| 不支給時 |
着手金のみで終了します(不支給を理由とした追加請求はありません)。
ご希望があれば、審査請求など追加手続きのサポートをご提案(別途費用)いたします。
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成果報酬なし|障害年金〈申請設計サポート〉
結果に応じた成功報酬ではなく、初回申請に向けた文案設計・整理に特化した
固定報酬型のサポートです。
ご自身で提出できる方、まずは「申請の完成度」を高めたい方向け。
165,000円(税込)
前払い/着手後の返金なし/成果報酬なし
- ヒアリング・状況整理
- 病歴・就労状況等の整理
- 申立書等の文案設計・完成まで
※ 提出代行・審査請求・再請求は含まれません。
※ 最終確認・署名・提出は原則としてご本人対応となります。
【ご確認ください(共通事項)】
-
申請書類の最終確認、署名・押印および提出は、
原則としてご本人にて行っていただきます。
※ 提出前の最終チェック・整合確認(内容の食い違い/記載漏れの確認)は行います。
-
提出代行、審査請求、再審査請求等は、
本サポートには含まれておりません
(ご希望がある場合は別途ご案内します)。
💬 LINEで無料相談する(状況を送るだけでOK)
※無料相談は「状況整理と方向性の確認まで」です。書類作成に入る前に必ず料金をご案内します。
🧾 個人向け|障害年金
障害年金は「診断書を書いて出す」制度ではありません。
初診日・請求区分・医証整理の設計が結果を左右します。
まずは無料で「状況整理/制度説明/方向性確認」まで行います。
※障害年金は制度特性上、案件により
「固定」または「着手金+成功報酬」でご案内します。
いずれも事前説明・同意後に着手します。
✓ 無料:状況整理・方向性確認まで
✓ 有料は「書類を読み込む/文章を一緒に作る段階」から
✓ 年金機構・医療機関へ無断連絡はしません
① 申請サポート(着手金+成功報酬)
着手金:77,000円/99,000円(税込)
成功報酬:年金月額 × 2か月分(上限210,000円)
- 初診日整理
- 請求区分の設計
- 申立書文案設計
- 提出前の整合確認
※ 不支給時は着手金のみ。追加請求はありません。
② 成果報酬なし|申請設計サポート
165,000円(税込)
「通る/通らない」ではなく、
初回申請の完成度を最大化したい方向け。
※ 提出は原則ご本人対応
よくあるご質問(料金)
「メンタル労災(心理的負荷)」と「後遺障害(障害補償給付)」と「障害年金」では、整えるポイントが違います。
迷いやすい点を、3つに分けてまとめました。
共通
まずは「状況整理・制度説明・方向性確認」まで無料。作業に入る前に必ず料金をご案内します。
(例:労災=出来事/勤務実態の整理、後遺障害=診断書前後の材料整理、障害年金=初診日・請求区分・医証整理)
無料相談だけで終わっても、本当に大丈夫ですか?
はい、大丈夫です。
LINE・Zoom・お電話でのご相談は、状況整理/制度の説明/方向性の確認まで無料で行っています。
書類作成や提出サポートなど、作業に進む場合のみ費用が発生します。
同意なく有料対応に進めることはありませんので、ご安心ください。
「料金が発生するタイミング」はいつですか?
目安は、提出できる“下書き作成”に着手する段階からです。
(例:様式の具体的な記載案作成/申立書の文章設計/評価表・整理表の作成など)
※ 相談の段階で「この場合はどのプランが現実的か」を先にご説明します。急かすことはありません。
会社や労基署・年金機構に、勝手に連絡されませんか?
勝手に連絡することはありません。
連絡・提出など「外部へ動く」必要がある場合は、必ず事前に方針と段取りを確認して進めます。
なぜ「成功報酬」ではなく固定料金なのですか?
当事務所は、原則として成功報酬制ではなく固定料金です。
理由は、労災・後遺障害・障害年金はいずれも、医師の医学的判断や行政側の判断が中心であり、
こちらが結果を保証できないためです。
その代わり当事務所では、「通るかどうか」ではなく、
判断される形に整える作業(整理・文章設計・途中対応の整理)そのものに対して、
事前に金額を明示してご案内しています。
※ 結果で費用が跳ね上がることはありません。
※ 追加が必要な場合は、必ず事前に内容と金額をご説明し、同意をいただいた場合のみ進めます。
メンタル労災
心理的負荷評価表・時系列・文章設計がカギ。出来事や資料量で工数が大きく変わります。
77,000円と99,000円の違いは何ですか?(メンタル労災)
77,000円は、経緯が比較的はっきりしており、
事実整理+提出書類の下書き作成を中心とするケース向けです(資料量が少ない等)。
99,000円は、パワハラ・カスハラ・業務過多などで、
時系列/心理的負荷/申立書/医師に渡す説明メモまで含めて「全体を整える」標準プランです。
どちらになるかは、無料相談の中で状況を伺ったうえでご案内します。
途中で110,000円以上になることはありますか?(メンタル労災)
心理的負荷が重く、出来事や資料が非常に多い場合には、
110,000円以上となるケースがあります(照会・追加資料が複数回など)。
ただしその場合も、作業に入る前に必ず範囲と金額をご説明し、事前にお見積りします。
金額にご納得いただけないまま進めることはありません。
まだ労災にするか決めていなくても相談できますか?
もちろん可能です。実際には、「申請するか迷っている段階」でご相談される方が一番多いです。
まずは、労災になる可能性や、今後の選択肢(休職/復職/申請の時期など)を整理するところから一緒に行います。
無理に申請を勧めることはありません。
後遺障害
診断書の「前」と「後」が勝負。作成前の準備と、完成後の読み解き(判断)が重要です。
後遺障害は、いつ相談するのがベストですか?
一番おすすめは、後遺障害診断書が出来る前です。
「症状」「日常生活・就労の支障」「検査・可動域」など、評価に直結する材料を先に整理できます。
※ 診断書が出来た後でも、読み解き(論点整理・次の一手の判断)は可能です。
後遺障害診断書の「書き直し」や「指示」はお願いできますか?
後遺障害診断書は医師の医学的判断であり、当事務所が作成・修正・指示することはできません。
その代わり、作成前に「何を伝えるべきか」を整理し、
完成後に「制度上どう扱うか(出す/待つ/追加検査など)」を判断します。
後遺障害のA/B/C/D(作成前・完成後・提出まで)の違いは?
A:作成前整理(症状・支障・検査の整理/医師に渡す説明メモの整理)
B:完成後の判断(等級の見込み・論点・提出タイミング・添付資料)
C:障害補償給付請求(16-7/10号+提出・形式補正)
D:A+B+Cの一貫サポート
※ 後遺障害は「書類を書く」よりも前後の判断が重要なため、原則としてBを行ったうえでCへ進みます。
16-7号/10号だけ(Cだけ)の依頼はできますか?
原則として、Cのみの単体事務代行は行っていません。
後遺障害は「出し方」「タイミング」「添付資料」の判断で結果が変わりやすいため、
まずB(完成後の判断・戦略整理)を行ったうえで、Cへ進む形を基本としています。
障害年金
初診日・請求区分・医証整理がカギ。ここが曖昧だと、進め方そのものがブレます。
「無料相談」と「55,000円の可否判定サポート」の違いは?(障害年金)
無料相談は、状況の聞き取り/制度説明/方向性の整理までです。
一方、可否判定サポート(55,000円)は、初診日や加入歴、請求区分(遡及/事後重症など)を資料ベースで整理し、結論を出す段階です。
※ この段階で無理に申請をおすすめすることはありません。進める/見送る判断材料を整えるためのサポートです。
初診日があいまいでも相談できますか?(障害年金)
もちろん可能です。むしろご相談で多いのが、初診日が曖昧/病院が複数/転院が多いケースです。
「どこを初診として立てるか」「どの資料が必要か(受診状況等証明書・カルテ・紹介状など)」を整理し、現実的な方針を組み立てます。
遡及請求と事後重症請求、どちらが良いか判断してもらえますか?(障害年金)
はい、可能です。
ただし「どちらが得か」だけで決まらず、初診日・認定日の状態・医証の揃い方で可否とリスクが変わります。
そのため、まず資料ベースで可否とリスクを評価し、現実的な選択肢(進める/見送る/整えてから進める)を提示します。
不支給だった場合、追加費用はかかりますか?(障害年金)
不支給を理由とした追加請求はありません(着手金のみで終了します)。
ご希望があれば、審査請求・再請求など追加手続きは別途ご提案します(内容と金額を事前にご説明します)。
「成果報酬なし(165,000円)」はどんな人に向いていますか?(障害年金)
ご自身で提出できる方で、初回申請の完成度(文案・整合性)を上げたい方向けです。
成功報酬ではなく固定で、申立書などの文案設計・整理に特化します。
※ 提出代行・審査請求・再請求は含まれません(必要な場合は別途ご案内します)。
💬 LINEで無料相談する(状況を送るだけでOK)
この金額を、誰が・どんな姿勢で対応するのか気になる方へ
→ 代表について(考え方・姿勢を見る)
こもれび社労士 法人向け料金表 – オフィスステーション導入支援つき –
以下は目安の料金です。ご状況に応じて最適なプランをご提案します。まずは状況確認だけでもお気軽にご相談ください。
Before:紙・Excel・押印
手作業で差し戻し多い/共有に時間
→
After:入退社・給与・年末調整を一元化
手戻り減/申請はスマホで完了/監査にも強い
今だけ無料
労務DX支援(オフィスステーション導入+初期設定+1か月フォロー)は、「無料お試し」をご用意しています。
まずは「うちの会社に合うか」だけ確認できます。
人件費の余力
総務の人件費、“月20万円級が浮く”とお考えください(目安)。
差し戻し・やり直しを減らし、固定費は増やさず“時間コスト”を外部化します。
※ 実際の効果は従業員数・現行運用・導入範囲により変動します。
社内1〜2名分の事務工数(入退社・手続き・年次業務など)を、クラウドと社労士で肩代わりするイメージです。
原則、1営業日以内にご返信(状況により前後します)
平日即レス対応
まずはこの3プランからお選びください
- とりあえず労務の相談窓口がほしい → 「ライトDX」
- 給与計算までまかせたい → 「スマート給与DX」
- 勤怠管理や年末調整まで全部任せたい → 「フルサポートDX」
顧問プラン(DXパッケージ)
ライトDX
まずは相談窓口を
月額 11,000円〜(税込)
- オフィスステーション労務(マイナンバー管理つき)
- メール・電話での労務相談
- 法改正情報の提供・簡単な書式提供
| 従業員数 | 料金 |
| 〜5名 | 11,000円 |
| 6〜10名 | 16,500円 |
| 11〜20名 | 22,000円 |
| 21名以上 | 個別お見積り |
スマート給与DX
給与計算までお任せ
月額 24,200円〜(税込)
- ライトDXの内容 すべて
- 給与計算(締日・支給日設定/社会保険料・税計算)
- WEB給与明細(ペーパーレス配布)
| 従業員数 | 料金 |
| 〜5名 | 24,200円 |
| 6〜10名 | 30,800円 |
| 11〜20名 | 39,600円 |
| 21名以上 | 個別お見積り |
フルサポートDX
勤怠〜年末調整まで
月額 36,300円〜(税込)
- スマート給与DXの内容 すべて
- 勤怠管理(有休・残業アラート等の設定サポート)
- 年末調整DX化サポート(初期設定・従業員案内)
| 従業員数 | 料金 |
| 〜5名 | 36,300円 |
| 6〜10名 | 47,300円 |
| 11〜20名 | 59,400円 |
| 21名以上 | 個別お見積り |
「いくらかかるのか不安…」という方ほど、まずは無料相談をご利用ください。
ご相談だけで料金が発生することはありません。
ヒアリングのうえで、概算 → 正式お見積り → ご納得いただいてからご契約という流れです。
スポット(単発)料金 顧問契約なしでOK
税込・目安価格です。内容・人数・緊急度により変動する場合があります。「まず相談だけ」もお気軽にどうぞ。
年次業務
年度更新 16,500円〜/算定基礎 22,000円〜
労務手続き
入退社 5,500円/人/新規適用 33,000円〜
給付申請
労災 5,500〜22,000円/傷病手当金 16,500円
規程・書類
就業規則 220,000円〜/改定 110,000円〜
DX支援 今だけ無料
導入+初期設定+1か月フォロー(詳細は下へ)
年次業務
| 業務内容 | 料金(税込) | 備考 |
| 労働保険年度更新 | 16,500円(〜10名) | +5名ごとに5,500円 |
| 社会保険 算定基礎届 | 22,000円(〜10名) | +5名ごとに5,500円 |
| 36協定届(特別条項可) | 16,500円〜 | 顧問先は無料 |
| 1年単位の変形労働時間制 届出 | 11,000円 | 顧問先は無料 |
労務手続き
| 業務内容 | 料金(税込) | 備考 |
| 入社・退社手続き(雇保・社保) | 5,500円/人 | 扶養異動含む |
| 育児・介護休業 関連手続き | 11,000円〜 | 給付申請は別途 |
| 社会保険 新規適用 | 33,000円〜 | 法人設立・事業拡大時 |
| 労災保険 関係成立届 | 22,000円 | |
給付申請
| 業務内容 | 料金(税込) | 備考 |
| 労災給付申請(様式5・8・10・12・16等) |
5,500円〜(内容により個別見積) |
書類作成のみ/事実整理/申請代行など範囲により異なります
※企業対応・労基署対応を含む場合は個別見積
|
| 傷病手当金 申請 |
16,500円 |
標準的な申請 |
| 出産手当金 申請 |
11,000円 |
標準的な申請 |
規程・書類作成
| 業務内容 | 料金(税込) | 備考 |
| 就業規則(新規) | 220,000円〜 | ヒアリング〜運用提案まで |
| 就業規則 改定 | 110,000円〜 | 部分改定は別途 |
| 賃金規程 作成・改定 | 55,000円〜 | |
DX支援(スポット)
| 業務内容 | 料金(税込) | 備考 |
| 労務DX支援(オフィスステーション導入+初期設定+1か月運用フォロー) |
55,000円 → 今だけ無料お試し・相談 |
|
| 給与計算DXパッケージ導入 | 33,000円〜 | 給与規程反映・テスト計算・締日/支給日設定 |
| 勤怠管理システム導入(打刻・休暇ルール設定) | 33,000円〜 | IC/スマホ打刻・有休付与・残業アラート設定 |
| 年末調整DX化サポート | 22,000円〜 | 初期設定・従業員向け案内テンプレ・チェック表 |
| 労務業務ワークフロー改善 | 55,000円〜 | 現状診断→ペーパーレス設計→運用手順書作成 |
| マイナンバー運用改善 | 16,500円〜 | 現行点検→クラウド管理化→従業員案内 |
| 労務DX運用研修(管理者向け・90分) | 11,000円〜 | オンライン可/録画・資料共有可 |
| 従業員向けクラウド利用説明会 | 22,000円〜 | 〜20名目安、超過は+5,500円/回 |
※ DX支援は内容・人数・現行体制により変動します。セット割:同時に3メニューご依頼で10%OFF。
安心してご相談いただくために
- 見積り後の追加請求なし(仕様変更・追加依頼を除く)
- 顧問は月単位で解約OK(次月適用)
- お支払い:銀行振込/請求書払い/必要に応じて分割も対応