パワハラ・メンタル不調の労災申請支援|JR東日本グループ 元・労災担当

パワハラ・メンタル不調の労災申請
会社に言う前に、LINEで状況整理できます。

会社と話すのがつらい、何を書けばいいか分からない。
そんな段階でも大丈夫です。短文・箇条書き・スクショだけでも、状況整理は可能です。
スマホだけで進められます(コンビニ印刷も可能です)
目安として、最初の送信は1〜2分あれば十分です。

JR東日本グループで労災対応をしてきた社労士が、本人申請の視点で状況整理をお手伝いします。

流れ作業ではなく、あなたの状況に合わせて一件一件、丁寧に設計します。

労基署がどこを見るかを前提に、通るための順番と整理を一緒に作ります。

こういう状態でも、そのまま送って大丈夫です(実際に多いご相談です)

・会社にまだ言えていない

・労災になるのか分からない

・何を書けばいいか分からない

・しんどくて文章がまとまらない

1〜2行、箇条書き、スクショでも大丈夫です。
返信は社労士の近藤が行います。無断で会社・労基署へ連絡しません。

こんな方へ

  • 会社と話すこと自体がつらく、何ヶ月も止まっている方
  • メールや書類を開いただけでしんどくなる方
  • 自分のケースが労災になるのか分からず、動けずにいる方
相談内容を整理するデスク風景
まずは、状況整理から。

ご相談実績

直近3ヶ月で41件のご相談をいただいております。
そのうち31件が労災相談で、特にパワハラ・メンタル不調に関するご相談が中心です。

「会社と話すのがつらくて止まっている」「何を書けばいいか分からない」という段階からのご相談が多く、 まずは状況整理から一緒に進めています。

  • 労災相談:31件
  • 障害年金:5件
  • 後遺障害:3件
  • 企業相談:2件

ご相談事例(匿名)

上司の叱責と長時間残業が続き、体調を崩して休職。会社に言い出せず数ヶ月止まっていた状態から、 LINEで状況整理を行い、本人申請で提出まで進めました。

配置転換後に能力否定の発言が続きメンタルダウン。出来事の棚卸しから整理し、 心理的負荷評価表の視点で再構成して申請しました。

※ 守秘義務のため内容は一部抽象化しています

JR東日本グループで労災対応をしてきた社労士が、本人申請の視点で整理します。

はじめての方がほとんどです。専門用語が分からなくても大丈夫です。

安心の3つ約束

  • 短文・箇条書き・スクショで大丈夫です
    最初からきれいにまとめる必要はありません。
  • 状況整理・方向性確認までは無料です
    いきなり費用が発生することはありません。
  • 無断で会社・労基署へ連絡しません
    ご本人の同意なく外部に動くことはありません。

今、こんな状態の方からご相談があります

  • 労災になるのか分からないまま時間が過ぎている
  • 会社への連絡を考えるだけで体が止まる
  • 文章を書こうとしても手が止まる
  • 何から始めればいいのか分からない
  • 会社が協力しないかもしれず不安

まとまっていなくて大丈夫です。
短文・箇条書き・スクショだけでも状況整理は可能です。

ご相談の流れ(3ステップ)|「今の状態のまま」で大丈夫です

  1. 1

    LINEで状況を送る

    無料

    短文・箇条書き・スクショで大丈夫です。 「いつ頃から」「何があった」「今どうか」だけでも始められます。

  2. 2

    こちらで論点を整理します

    無料

    労災で見られる「出来事の強さ」「時系列」「証拠」の順で、 今どこが争点になりそうかを整理します。

  3. 3

    必要な場合のみ、書類作成をご案内します

    いきなり作業は始めません。 内容と料金をご案内し、ご同意いただいた場合のみ進めます。

  • スマホだけでも進められます
  • コンビニ印刷にも対応
  • 原則ご本人提出です

※ 「まだ相談してよい段階か分からない」という状態でも大丈夫です。まずは状況整理から始められます。

全国から労災相談が来ています

当事務所は新潟の社労士事務所ですが、 東京・大阪・神奈川・愛知・福岡・北海道など、全国からご相談をいただいています。

「近いかどうか」よりも、 「状況を整理できるか」で選ばれることが多いです。

近くの社労士でなくてもご相談いただけます

労災相談が全国から来ているデータ

※クリックで詳細をご覧いただけます

無理にまとめなくても大丈夫です。
まずは今の状況をそのままお送りください。

まずは無料で、状況整理から始められます

「相談してよい段階か分からない」という方も大丈夫です。書類作成に入る場合のみ、事前にご案内します。

全国対応 LINEとPDFで、スマホだけでも進められます 短文・箇条書き・スクショOK
  • 無料(状況整理・方向性確認まで)
    制度上の見立て、必要資料の整理、進め方の確認まで。まずはここからで大丈夫です。
  • 書類作成:77,000円〜
    内容を確認し、事前にお見積りをご案内してから進めます。
  • 多くの方が選ばれる標準プラン:110,000円
    心理的負荷評価表・出来事整理などを含め、労災認定を意識した構成で書類を整えます。

※ 相談だけで終わっても問題ありません。書類作成前に必ず内容と金額をご案内します。

社労士に依頼するか迷っている方へ

「自分でやった方がいいのか」「まだ早いのでは」と迷われる方が多いですが、
実際には最初の整理の段階で方向が決まるケースが多いです。

まずは無料で状況整理だけでも大丈夫です。
そのうえで、ご自身で進めるかどうかを判断していただけます。

よくある質問

Q. 自分が労災になる可能性があるのか、まだ分かりません。
その段階でも大丈夫です。
労災では、出来事の内容・時期・継続性・証拠の有無などを見ながら整理していきます。
まずは「何があったか」「いつ頃からか」「今どういう状態か」をもとに、方向性を確認します。
Q. 会社に連絡するのが怖いです。
無理をする必要はありません。今の状態に合う進め方を一緒に整理します。
Q. 文章が書けません。
大丈夫です。短文・箇条書き・スクショでも整理は可能です。最初からきれいな文章は必要ありません。
Q. 勝手に会社や労基署へ連絡されませんか?
無断で連絡することはありません。ご本人の同意なく外部に情報共有しません。
Q. どのタイミングで有料になりますか?
実際に書類作成に入る前に、内容と金額をご案内し、ご同意後に進めます。状況整理・方向性確認までは無料です。
Q. どのくらい前の出来事まで、労災として見てもらえますか?
一般的には、精神障害の労災では発病前おおむね6か月の出来事や状況が重視されます。
ただし、6か月より前に始まった出来事でも、その状態が継続していた場合は、発病前6か月の中の状況として評価されることがあります。
実際には「いつ発病したと見るか」「出来事が単発か継続か」で整理の仕方が変わるため、時系列を整理することが大切です。
Q. 証拠があまり残っていないのですが、相談しても大丈夫ですか?
はい、大丈夫です。最初から証拠がそろっている方ばかりではありません。
LINE、メール、勤務記録、メモ、通院時期、家族に話していた内容など、あとから整理できる材料が見つかることもあります。
まずは「何があったか」「いつ頃か」「今どこまで残っていそうか」を一緒に確認しながら、使える資料を整理していきます。
代表プロフィール・資格・実務経験を見る

社会保険労務士 近藤 明久。
JR東日本グループで労災対応を行ってきた経験をもとに、 会社と話すこと自体がつらい方、何を書けばよいか分からない方の 労災申請・書類整理をサポートしています。

本人申請の視点で、時系列・出来事・証拠を整理し、 「評価される形」に整えることを大切にしています。

パワハラや長時間労働によるストレスで悩み、オフィスでスマートフォンを見ながら相談を迷っている女性の様子

ここまで読んで、まだ迷っていて大丈夫です。
「相談していい段階か分からない」状態からで大丈夫です。
今の状況をLINEで送るだけで、整理から一緒に始められます。

「相談していい段階か分からない」というご連絡が一番多いです。
その段階から送っていただいて大丈夫です。

こもれび社労士事務所 代表 近藤明久

返信は社労士の私(近藤)が直接行います

小さなことでも、そのまま送ってください。

はじめての方でも大丈夫です。
「労災になるのか分からない」「まだ会社に言えていない」 という段階から、状況整理をお手伝いしています。
まずは今の状態を短文で送っていただければ、確認してお返しします。

社会保険労務士 近藤 明久

直近3ヶ月で41件のご相談があり、
特にパワハラ・メンタル不調による労災相談が中心です。

「これって労災になるのか分からない」状態でも大丈夫です。
そのままの状況を送っていただければ、整理します。

近さではなく「整理の質」で選ばれています。

1〜2行、箇条書き、スクショでも大丈夫です。
無断で会社・労基署へ連絡することはありません。

相談・状況整理までは無料です(必要な場合のみ、書類作成前にご案内します)
全国対応/スマホだけで進められます(LINE中心)

個人情報の取り扱い(要旨)
  • ご相談内容は、状況整理・ご連絡・業務案内のためにのみ利用します。
  • ご本人の同意なく、会社・労基署その他第三者へ連絡することはありません。
  • 詳しくはプライバシーポリシーをご確認ください。