
パワハラ・メンタル不調の労災申請支援
JR東日本グループ 元・労災担当
パワハラ・メンタル労災
会社に言う前に
LINEで状況整理できます
会社と話すのがつらい、何を書けばいいか分からない。
そんな段階でも大丈夫です。
短文・箇条書き・スクショだけでも問題ありません。
スマホとコンビニ印刷だけでも進められます。
「労災になる可能性」と「今できる進め方」を整理してお返しします。
元・JR東日本グループの労災担当が、
本人申請の視点で状況整理をお手伝いします。
・会社にまだ言えていない
・何を書けばいいか分からない
・しんどくて文章がまとまらない
状況整理・方向性確認までは無料です。
返信はすべて社労士の近藤が直接行います(外注なし)。
「2025年頃から上司の叱責が続いてしんどいです」
「会社に言うのが怖くて止まっています」
「配置転換後に仕事が合わず、毎日しんどいです」
このまま送っていただいて大丈夫です。
読む余裕がない方は、今の状況をそのままLINEで送ってください。
💬 LINEで今の状況だけ送る(無料)こういう方のための事務所です
- 会社と話すこと自体がつらく、何ヶ月も止まっている方
- メールや書類を開いただけでしんどくなる方
- 自分のケースが労災になるのか分からず、動けずにいる方
- 証拠や出来事をどう整理すればいいか分からない方
迷っている方は、ここから確認できます
すぐに相談しなくても大丈夫です。料金・流れ・実際の声を確認してからでも問題ありません。

会社に言えず止まっていた方が、動き出しています
実際にいただいたご相談の声
正直、このまま何もできないのではないかと思っていました。
会社に言い出せず、何ヶ月も止まっていた状態でしたが、
会社に直接言わずに、相談から1ヶ月で労基署の聞き取りまで進みました。
自分では整理できなかった出来事や感情を、
労基署に伝わる形に言語化してもらえたことが大きかったです。
実際にどんな方が相談されているかは、こちらをご覧ください
なぜ、止まっている状態から進められるのか
労災申請は、「書類を書くこと」ではなく、 出来事・証拠・経過を整理する作業です。
多くの方が止まってしまうのは、 「何を書けばいいか分からない」からです。
その整理を一緒に行うことで、「出せる形」に変えていきます。
証拠は「揃っていなくても」大丈夫です
労災申請は、証拠が完璧に揃っていない状態から始まる方がほとんどです。
LINE・メール・メモなど、あとから整理できる材料が見つかることも多くあります。
書類の整理をしていると、その方がどれだけ苦しい時間を過ごしてきたかが伝わってきます。
ただの資料ではなく、その方が何とか残してきた記録です。
大切なのは、証拠の量ではなく整理です。
パワハラ・メンタル労災は、整理が重要です
精神障害の労災では、パワハラ・長時間労働・配置転換などの出来事について、 時期・内容・継続性・証拠を整理していく必要があります。
認定されるかどうかは、「つらさ」だけではなく、 出来事・時期・症状・証拠のつながりで判断されます。
重要ポイント
- パワハラは主要な認定要因になり得ます
- 複数の出来事をまとめて評価されることがあります
- 整理できているかで伝わり方が変わります
「これ、労災になるのか分からない」段階でも大丈夫です。
あなたのケースは「強・中・弱」どれか
労災では、「どれだけつらいか」だけではなく、 出来事の強さ(心理的負荷)で整理していきます。
- 強:人格否定・継続的暴言・明確なパワハラ
- 中:配置転換・業務過多・孤立など
- 弱:単発の注意・軽いストレス
ただし、弱い出来事でも、複数重なると「強」として評価されることがあります。
強・中・弱の判断基準を詳しく見る →1つ1つは弱くても労災になる?複数の出来事による総合評価を見る →
安心の3つ約束
- 短文・箇条書き・スクショで大丈夫です
最初からきれいにまとめる必要はありません。 - 状況整理・方向性確認までは無料です
いきなり費用が発生することはありません。 - 無断で会社・労基署へ連絡しません
ご本人の同意なく外部に動くことはありません。
今、こんな状態の方からご相談があります
- 労災になるのか分からないまま時間が過ぎている
- 会社への連絡を考えるだけで体が止まる
- 文章を書こうとしても手が止まる
- 何から始めればいいのか分からない
- 会社が協力しないかもしれず不安
今ある情報だけで大丈夫です。まずは整理の入口から一緒に確認できます。
ご相談の流れ(3ステップ)
「労災になるかどうかだけ知りたい」というご相談も多くあります。まずはその段階から整理できます。
- LINEで今の状況を送る
短いメモで大丈夫です。 - こちらで論点を整理します
出来事の強さ・時系列・証拠を整理します。 - 必要な場合のみ、書類作成をご案内します
内容と料金をご案内し、同意後に進めます。
全国から労災相談が来ています
「近くの社労士より、パワハラ・メンタル労災に詳しい人に整理してほしい」という理由で選ばれることが多いです。
当事務所は新潟の社労士事務所ですが、東京・大阪・神奈川・愛知・福岡・北海道など、全国からご相談をいただいています。
多くの社労士が企業側の手続きを中心にしている中、当事務所は「個人の労災申請の整理」を中心にご相談を受けています。
まずは無料で、状況整理から始められます
「相談してよい段階か分からない」という方も大丈夫です。書類作成に入る場合のみ、事前にご案内します。
-
無料(状況整理・方向性確認まで)
制度上の見立て、必要資料の案内、進め方の確認まで。まずはここからで大丈夫です。 -
書類作成:77,000円〜
内容を確認し、事前にお見積りをご案内してから進めます。 -
多くの方が選ばれる標準プラン:121,000円
心理的負荷評価表・出来事整理などを含め、労災認定を意識した構成で書類を整えます。
※ 相談だけで終わっても問題ありません。書類作成前に必ず内容と金額をご案内します。
よくある質問
Q. 自分が労災になる可能性があるのか、まだ分かりません。
Q. 会社に連絡するのが怖いです。
Q. 文章が書けません。
Q. 相談したら、すぐ依頼しないといけませんか?
Q. 勝手に会社や労基署へ連絡されませんか?
Q. どのタイミングで有料になりますか?
代表プロフィール・資格・実務経験を見る
社会保険労務士 近藤 明久。
JR東日本グループで労災対応を行ってきた経験をもとに、
会社と話すこと自体がつらい方、何を書けばよいか分からない方の
労災申請・書類整理をサポートしています。
これまで、パワハラ・配置転換・長時間労働によるメンタル不調などの労災相談を多数担当してきました。
本人申請の視点で、時系列・出来事・証拠を整理し、 「評価される形」に整えることを大切にしています。
個人で労災申請に向き合う方が、会社に言えない状態でも一歩進めるように、 パワハラ・メンタル不調の労災申請整理に丁寧に向き合う社労士でありたいと考えています。
まずは、今の状況だけ送ってください
「まだ相談していい段階か分からない」
「文章がまとまらない」
そんな状態でも大丈夫です。
早めに整理しておくと、負担が軽くなることが多いです。
無理にご連絡を重ねることはありませんので、安心してご相談ください。
ご返信は無理のないタイミングで大丈夫です。
- ご相談内容は、状況整理・ご連絡・業務案内のためにのみ利用します。
- ご本人の同意なく、会社・労基署その他第三者へ連絡することはありません。
- 詳しくはプライバシーポリシーをご確認ください。


