
労災に強い社労士
JR東日本グループ 元・労災担当
社労士は、人生の分岐点に向き合い、給付につなぐ仕事です。
「これって労災になるのか分からない」
――会社を通さず、個人で相談していい社労士です
申請を決めていなくても大丈夫です。迷っている段階から支援しています。
会社を信じられなくなった個人のために、「もう限界だけど、動き方が分からない」
LINEで今の状況を送るだけで、まずは「何が問題か」を一緒に整理します。
※ 相談内容は外部に共有されません。
※ 会社・労基署へ無断で連絡することはありません。
※ ケガ・精神不調だけでなく、後遺障害(障害補償給付)や障害年金のご相談も対象です。

まずは、今の状況を静かに整理するところから始めます。
まだ決めなくて大丈夫です(メンタル・パワハラの労災)
労災になるか分からない段階でも大丈夫です。
出来事の順序や伝え方を一緒に整理し、不利にならない進め方を考えます。
- 会社からの連絡を考えるだけで苦しくなる
- 何を書けばいいか分からず、手が止まっている
- 「自分が悪いのかも」と思って整理できない
※ 無断で会社・労基署へ連絡することはありません。相談・整理までは無料です。

連絡を考えるだけで、手が止まってしまうこともあります。
連絡がつらい方へ(会社・労基署の窓口サポート)
ご本人の同意の範囲で、社労士が会社・労基署との窓口を支えます。
文面作成 → 確認 → 同意後送付、という形で進めます。
- 電話やメールを考えるだけで体が止まる
- どう書けばいいか分からない
- 直接やり取りせずに進めたい
※ 無断連絡なし/交渉行為は行いません(必要に応じて弁護士をご案内します)。
ご相談は無料から始められます(料金の目安)
まずは状況整理・制度説明まで無料。作業に進む場合のみ、事前にお見積りして同意後に着手します。
-
無料(状況整理まで)
何を揃えるべきか/どの制度が使えるかを一緒に整理します。 -
目安:5万円台〜(状況により異なります)
必要な書類の量・出来事の数・照会対応の有無でお見積りします。
※ 無断で会社・労基署へ連絡することはありません(文面確認 → 同意後に実施)。
この症状、後遺障害になるのか迷っている方へ
症状が続く場合、「何を・どう残すか」で結果が変わることがあります。
診断書の前に、判断のポイントを一緒に整理します。
- この症状が後遺障害にあたるのか分からない
- 今、何を準備すべきか迷っている
- 診断書を書く前に一度整理したい
※ 認定の最終判断は労基署等が行います。作業に入る前に必ずご案内します。

よくある質問
Q. 本当に無料で相談できますか?
Q. 会社や労基署に勝手に連絡されませんか?
Q. 文章がまとまっていなくても大丈夫ですか?
Q. どのタイミングで有料になりますか?
実際に「書類を作り始める段階」から、原則として有料となります。
作業に入る前に必ず内容と金額をご案内し、ご同意いただいた場合のみ進めます。こちらから進行を強制することはありません。
Q. 個人でも社労士に相談できますか?
会社との関係に配慮しながら進めますので、ご安心ください。
Q. 弁護士に相談した方がいいケースもありますか?
状況に応じて、どの専門家が適切かをご案内します。
経歴・資格(必要な方だけご覧ください)
- JR東日本グループで労災対応・社会保険手続きの実務を担当。
- 年金事務所で国民年金業務を担当(窓口・記録確認など)。
- 社会保険労務士(新潟県社会保険労務士会所属)
- 行政書士試験(合格)/宅地建物取引士(合格)/関西大学 法学部 卒業
- 会報『社労士にいがた』に「小さく始める労務DX」で掲載
社会保険労務士の徽章(資格を示すもの)

まだ決めなくて大丈夫です

ここまで読んで、まだ迷っていて大丈夫です。
まとまっていなくて構いません。
今の状況をLINEで送るだけで、整理から一緒に始められます。
※ 「相談」と決めていなくても、状況確認だけで大丈夫です
※ 相談・状況整理までは無料です(必要な場合のみ、書類作成前にご案内します)
※ 全国対応/LINE完結(必要に応じて電話・Zoom・LINE通話も可)
- 利用目的:お問い合わせへの回答、業務遂行、必要なご連絡のため
- 第三者提供:法令に基づく場合を除き、本人の同意なく行いません
- 委託:クラウドサービス・メール等を安全管理契約のもと利用する場合があります
- 保管:目的達成後は、法令を踏まえ適切に保管または削除します
- 労災と障害年金で混乱するのは、自然なことです労災と障害年金について調べていると、「同じケガなのに判断が違うのはなぜ?」と混乱してしまう方は少なくありません。これは理解不足ではなく、制度の構造によるものです。混乱が起きる理由と、整理の考え方を分かりやすく解説します。
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