AIを使いながら、自分なりに労災の申請書類を整理していました。
ただ、「この内容で本当に申請できる形になっているのか」が最後まで不安でした。
近藤先生に不足している点や、補足した方がよい内容を具体的に教えていただき、申請できる形まで整えることができました。
AIだけでは不安だった部分を確認していただけたことで、安心して申請準備を進めることができました。

「もう無理かもしれない」と思っていた方が、
申請まで進まれています
会社に言えない。何を書けばいいか分からない。労基署では手続きの説明だけだった。
そんな状態からでも、労災申請まで進まれた方のお声を、厳選して掲載しています。
※ 休職中・退職後・会社に言えない状態で止まっている方からのご相談が多いです
※ 短文・箇条書き・スクショだけでも大丈夫です。会社や労基署へ無断で連絡することはありません。
精神障害・メンタル労災を申請された方のお声
実際にご相談いただいた方から、お寄せいただいたお声です。
個人が特定されないよう、一部表現を調整しています。
最近では、AIを活用して出来事や時系列を整理したうえで、「この内容で申請できるだろうか」とご相談いただく方も増えています。
前に相談した社労士さんには、精神障害の労災について「自分の事務所では認定された例がない」と言われ、相談すること自体が不安になってしまいました。
口調も強く感じ、萎縮してしまい、「もう相談しても難しいのかな」と思っていました。
その後、近藤先生には丁寧に話を聞いていただき、一つひとつ状況を確認しながら進めてもらえたことで、安心して相談することができました。
近藤先生にお願いしていなかったら、途中であきらめていたと思います。
当時のつらさが残る中で、自分一人では状況を整理することが難しい状態でした。
申請に向けて必要な内容を整えることができ、ようやく一歩進めたと感じています。
先生のおかげで少しずつではありますが、先生とやり取りしている間は冷静になれる気がします。
労災の結果を待つ時間はとても長く感じ、不安になることもありますが、今の状況を整理しながら進められていることで気持ちが落ち着きます。
一人で抱え込まずに相談できる場所があることが、本当にありがたいです。
書類が届いたときは、不安で手が震えてしまいました。
ですが、近藤先生がすぐに対応してくださり、「安心してください」と声をかけていただいたことで、気持ちが落ち着きました。
一人で抱え込まずに相談できて、本当に良かったです。
会社に知られないか不安でしたが、「こちらから会社や労基署へ無断で連絡しない」と最初に説明してもらえたので安心できました。
在職中で動きづらい状況でしたが、今の段階でどこまで整理しておくとよいか、一緒に考えてもらえたのが心強かったです。
労働基準監督署に相談しても、手続きの説明が中心で、自分の状況について深く相談できる場所がありませんでした。
状況を理解してもらえたことで、不安が軽くなり、前に進める感覚を持つことができました。
退職して少し落ち着いてから、やはりこのまま終わらせたくないと思い相談しました。
在職中は怖くて整理できなかったことも、時系列で一緒に見直してもらえたことで、申請に向けて現実的に考えられるようになりました。
休職中も会社からの連絡が来るたびに気持ちが沈み、何を優先すべきか分からなくなっていました。
今は返信を急がなくてよいこと、先に整理しておくべきことを分けてもらえたことで、少し息をつけるようになりました。
頭の中が混乱していた状態から抜け出せた気がします。
心療内科の受診を控えていましたが、会社から届いた文書を見て、「私が間違っていたのかな」と自信をなくしてしまいました。
そんな中、受診メモまで作成していただき、本当にありがたかったです。無料相談の段階にもかかわらず、ここまで丁寧に対応していただけるとは思っていませんでした。
心がどんより沈んでいましたが、穏やかな気持ちで受診に向かうことができました。
今は子どもたちの笑顔を大切にしながら、一歩ずつ前に進んでいきたいと思っています。
後遺障害(ケガ)の労災申請をされた方のお声
ケガによる後遺障害申請でも、カルテや検査資料の整理についてご相談いただいています。
後遺障害の申請では、カルテや検査結果などの資料が多く、自分では何が重要なのか整理できませんでした。
近藤先生に資料を確認していただき、後遺障害の判断で特に重要になる部分や、追加で確認した方がよい資料について分かりやすく整理していただけました。
一人で進めていたら見落としていた点も多かったと思います。
相談して本当に良かったです。
障害年金のご相談をされた方のお声
障害年金のご相談でも、受診歴や初診日の整理についてご相談いただいています。
通院歴や生活状況を整理しながら申請を進めることに、不安を感じていました。
近藤先生が、複雑な通院歴や生活状況を丁寧に汲み取ろうとしてくださり、安心して依頼できております。
本当にありがとうございます。
引き続き、よろしくお願いいたします。
労災申請は、気力が残っていない方ほど止まりやすい手続きです
精神障害の労災申請では、単に書類を出すだけではなく、出来事・証拠・発症経過を整理する必要があります。
- 何を書けばいいか分からない
- 会社とのやり取りが怖い
- 証拠が足りるのか不安
- 労基署では手続きの説明だけで止まってしまった
- 一人では整理の気力が続かない
このような状態からでも、整理を始められる場合があります。
当事務所で行うこと
こもれび社労士事務所では、精神障害の労災申請について、本人請求で進めるための書類整理・申請設計をサポートしています。
- 出来事の時系列整理
- 証拠資料の整理・紐づけ
- 心理的負荷評価表を踏まえた構成
- 申請書類・別紙資料の作成支援
- 労基署から確認があった場合の整理支援
交渉・訴訟代理ではなく、労災申請の土台を整えるサポートです。
行き詰まりやすいポイントを一緒に整理し、「途中で止まらず最後まで申請を出し切れる状態」まで伴走します。

お守りがわりに、友だち登録だけでも大丈夫です
お客様の声を読んで、
「自分も相談した方がいいのかな」
と思った方もいらっしゃるかもしれません。
ただ、まだ相談する勇気が出ない日もあると思います。
こもれび社労士事務所では、
友だち登録後にこちらから営業のご連絡をしたり、
相談を急かしたりすることはありません。
話せそうなタイミングになってからで大丈夫です。
お守りがわりに登録していただけたら嬉しいです。
まずは、会社に言う前の段階でも大丈夫です
相談・状況整理までは無料です。 依頼を決める前に、まずは今の状態をそのまま送ってください。
- 休職中です
- 会社にまだ言えていません
- パワハラで体調を崩しました
- 診断書はあります
- 何から整理すればいいか分かりません
※会社や労基署へ無断で連絡することはありません。
※作業に入る場合は、必ず事前に料金をご案内します。


