
今の状況をそのまま
LINEで送ってください
うまく書こうとしなくて大丈夫です。
「何が論点か」「どう伝えるか」を、社労士が一緒に整理します。
※ 相談内容は外部に共有されません。
※ 会社・労基署へ無断連絡することはありません。
対応できること(要点)
労災(メンタル・後遺障害)/障害年金の「整理」と「伝え方」をサポートします。
まずは状況を送ってください。必要に応じて、次にやることを一緒に決めます。
①いつ頃からつらいか ②会社で何があったか ③通院状況(分かる範囲)
残業が月80時間ほどになりました。
12月に体調を崩して通院しています。
なぜ、最初の相談は「LINE」なのか

この分野の相談は、「言葉がまとまらない」ことがほとんどです。
まず文章で状況を受け取り、事実・時系列・確認点を整えるためにLINEを使っています。
- 箇条書きでOK思いつくまま送ってください。必要な情報はこちらで整理します。
- 自分のペースでやり取り時間を気にせず返信できます(必要に応じて電話・Zoomへ切替可)。
- 履歴が残る=ズレにくい会社・医師・労基署に伝える内容を、ブレずに整えやすくなります。
※ 「書類を作り始める前」に、確認すべき点をいったん整理します。
※ 費用が発生する場合は、作業に入る前に必ずご案内し、同意後に進めます。
💬 この内容を見て「送ってみよう」と思ったタイミングで、 画面上部のLINEボタンからお送りください。
LINEが使いづらい方へ FREE
LINEが使いづらい方は、こちらからどうぞ。
原則平日24時間以内にご返信します。
- 利用目的:お問い合わせへの回答、業務遂行、必要なご連絡のため
- 第三者提供:法令に基づく場合を除き、本人の同意なく行いません
- 委託:クラウドサービス・メール等を安全管理契約のもと利用する場合があります
- 保管:目的達成後は、法令を踏まえ適切に保管または削除します
- 労災と障害年金で混乱するのは、自然なことです労災と障害年金について調べていると、「同じケガなのに判断が違うのはなぜ?」と混乱してしまう方は少なくありません。これは理解不足ではなく、制度の構造によるものです。混乱が起きる理由と、整理の考え方を分かりやすく解説します。
- 【後遺障害のご相談】診断名や遡及案件といっただけで断らずに、可能性を調べる社労士がいます診断名や遡及案件という理由だけで相談を断られてしまうケースは少なくありません。 こもれび社労士事務所では、安易に結論を出さず、資料や経過をもとに可能性を丁寧に確認した上で、正直にお伝えしています。
- 無料相談の境界線|社労士が考える相談の責任労災・障害年金の相談で、無料と有料の境界線はどこにあるのか。 社労士が引き受けている「相談の責任」と、判断が必要になる場面について、 現場の視点から丁寧に説明します。
- 社労士は「どこまでやるか」で差が出ます(労災・障害年金の相談)労災(メンタル・後遺障害)や障害年金は、同じ事実でも「整理の仕方」で結果が変わることがあります。社労士の料金差は“書類作成”ではなく「どこまで責任を持つか」。まず無料で状況整理から対応します(同意なく有料へ進めません)。
- 仲間はずれは労災になる?誰にも説明できない職場の孤立について職場で仲間はずれにされている気がする。 無視や暴言はないけれど、会議に呼ばれない、情報が共有されない—— そんな「静かな孤立」は労災になるのか。 申請を決めていなくても、判断材料の整理から解説します。





