30人以下の会社向け 全国対応(LINE中心) スポットOK

就業規則は「作るための書類」ではなく、
何か起きたときに会社を守る道具です。

「うちの運用に合っていない」「形だけで放置している」――その状態が一番危ないです。
こもれび社労士事務所が、実態に合わせた就業規則に整えます。
やり取りはLINE中心でOK(必要に応じてオンライン併用)。

※ 原則平日24時間以内に返信します。土日祝のご連絡は、原則として翌営業日までに順次返信します。
※ 無理な顧問契約の営業・押し売りは行いません。

LINEで全国対応する|こもれび社労士事務所

資料がそろえば、全国どこでもLINE中心で進められます。

こんなお悩み、ありませんか?

就業規則が“実態とズレている”

運用と違う規則は、トラブル時に逆に会社を苦しくします。

休職・メンタル対応が曖昧

「どう対応するか」が決まっていないと、現場も総務も疲弊します。

残業・休日・賃金のルールが不安

給与計算や勤怠の整合性が取れていないと、指摘の原因になります。

結論:就業規則は「作成」よりも、実態に合わせて“使える形”に整えることが大事です。

こもれび社労士事務所ができること

小さな会社ほど「理想」より「現実」です。
できる範囲で回るルールにしつつ、守るべきラインは守る。その境界を一緒に決めます。

① 新規作成

ゼロから作る/雛形ベースで御社仕様に調整。

② 見直し・改定

運用の実態に合わせて、条文を整理・再設計。

③ 休職・懲戒などの整備

揉めやすい条項を、誤解が出にくい形に。

④ 周辺規程の作成

賃金・育休・ハラスメント等、必要な規程を追加。

※「社内に説明できる形」を重視します(条文だけでなく、運用のポイントも整理)。

納品イメージ(成果物)

就業規則(本則)+必要な規程

  • 御社の運用に合わせた条文
  • トラブル時に困らない「決め方」の整理
  • 必要に応じて賃金規程・育休規程等を追加

運用メモ(社内向け)

  • どこをどう運用するか(迷う点の説明)
  • 社内周知のポイント
  • 変更が必要になりやすい箇所の注意点

料金の考え方(まずは見積から)

就業規則は、会社の状況(人数・雇用形態・課題)で作業量が変わります。
こもれび社労士事務所では、範囲を整理 → 先に概算見積 → 合意後に着手の流れです。

スポット(単発)での見直し

「この条文だけ直したい」「今の規則が危ないかチェックしたい」など、必要な範囲だけでもOK。

※ まずは現状の規則(PDF/画像)をLINEで送ってください。

作成(新規)/改定(全体)

運用ヒアリング→たたき台→調整→納品、まで一貫して伴走します。

※ 「実態に合う」「社内で説明できる」ことを最優先に設計します。

✅ 無理な顧問契約の営業は行いません。
✅ 追加費用が出る場合は、必ず事前に合意の上で進めます。

ご利用の流れ

  1. お問い合わせ(LINE or フォーム)

    「今の規則が合っているか不安」だけでもOK。まず状況を送ってください。

  2. ヒアリング(必要最小限)

    人数・雇用形態・困っている点を整理します(LINE中心でOK)。

  3. 範囲確定 → 概算見積

    「どこまでやるか」を明確にして、先に見積を出します。

  4. 作成/改定 → 納品

    たたき台→調整→最終版。運用メモも一緒に整えます。

よくある質問

顧問契約を結ばないと依頼できませんか?

いいえ。スポット(単発)だけでもご依頼いただけます。

県外でも対応できますか?

はい。やり取りはLINE中心で進められます。必要に応じてオンラインも併用します。

いまの就業規則が“危ないかどうか”だけ見てほしい

OKです。まず現状の規則を(PDF/写真)で送ってください。優先して直すべきポイントから整理します。

「今の運用のまま」でも、整え方はあります。

就業規則は、完璧さよりも
“実態に合っていて、説明できて、揉めない”が大事です。

まずは状況を送ってください。必要な範囲だけ、最短ルートで提案します。