近藤先生にお願いしていなかったら、途中であきらめていたと思います。
当時のつらさが残る中で、自分一人では状況を整理することが難しい状態でした。
申請に向けて必要な内容を整えることができ、ようやく一歩進めたと感じています。

「もう無理かもしれない」と思っていた方が、
申請まで進まれています
会社に言えない。何を書けばいいか分からない。労基署では手続きの説明だけだった。
そんな状態からでも、労災申請まで進まれた方のお声を、厳選して掲載しています。
※ 休職中・退職後・会社に言えない状態で止まっている方からのご相談が多いです
※ 短文・箇条書き・スクショだけでも大丈夫です。会社や労基署へ無断で連絡することはありません。
精神障害・メンタル労災を申請された方のお声
個人が特定されないよう、一部表現を調整しています。
「自分に近い状況」を探しやすいよう、代表的な6件に絞って掲載しています。
会社に知られないか不安でしたが、「こちらから会社や労基署へ無断で連絡しない」と最初に説明してもらえたので安心できました。
在職中で動きづらい状況でしたが、今の段階でどこまで整理しておくとよいか、一緒に考えてもらえたのが心強かったです。
労働基準監督署に相談しても、手続きの説明が中心で、自分の状況について深く相談できる場所がありませんでした。
状況を理解してもらえたことで、不安が軽くなり、前に進める感覚を持つことができました。
退職して少し落ち着いてから、やはりこのまま終わらせたくないと思い相談しました。
在職中は怖くて整理できなかったことも、時系列で一緒に見直してもらえたことで、申請に向けて現実的に考えられるようになりました。
休職中も会社からの連絡が来るたびに気持ちが沈み、何を優先すべきか分からなくなっていました。
今は返信を急がなくてよいこと、先に整理しておくべきことを分けてもらえたことで、少し息をつけるようになりました。
頭の中が混乱していた状態から抜け出せた気がします。
現状の自分では、何もできなかったと思います。
近藤先生に依頼して本当に良かったと感じています。
まだ先のこともありますが、一緒に整理してもらえる相手がいることが、とても心強く感じられます。
労災申請は、気力が残っていない方ほど止まりやすい手続きです
精神障害の労災申請では、単に書類を出すだけではなく、出来事・証拠・発症経過を整理する必要があります。
- 何を書けばいいか分からない
- 会社とのやり取りが怖い
- 証拠が足りるのか不安
- 労基署では手続きの説明だけで止まってしまった
- 一人では整理の気力が続かない
このような状態からでも、整理を始められる場合があります。
当事務所で行うこと
こもれび社労士事務所では、精神障害の労災申請について、本人請求で進めるための書類整理・申請設計をサポートしています。
- 出来事の時系列整理
- 証拠資料の整理・紐づけ
- 心理的負荷評価表を踏まえた構成
- 申請書類・別紙資料の作成支援
- 労基署から確認があった場合の整理支援
交渉・訴訟代理ではなく、労災申請の土台を整えるサポートです。
行き詰まりやすいポイントを一緒に整理し、「途中で止まらず最後まで申請を出し切れる状態」まで伴走します。
まずは、会社に言う前の段階でも大丈夫です
相談・状況整理までは無料です。 依頼を決める前に、まずは今の状態をそのまま送ってください。
- 休職中です
- 会社にまだ言えていません
- パワハラで体調を崩しました
- 診断書はあります
- 何から整理すればいいか分かりません
※会社や労基署へ無断で連絡することはありません。
※作業に入る場合は、必ず事前に料金をご案内します。


