就業規則は「作るための書類」ではなく、
何か起きたときに会社を守る道具です。
「うちの運用に合っていない」「形だけで放置している」――その状態が一番危ないです。
こもれび社労士事務所が、実態に合わせた就業規則に整えます。
やり取りはLINE中心でOK(必要に応じてオンライン併用)。
※ 原則平日24時間以内に返信します。土日祝のご連絡は、原則として翌営業日までに順次返信します。
※ 無理な顧問契約の営業・押し売りは行いません。

資料がそろえば、全国どこでもLINE中心で進められます。
こんなお悩み、ありませんか?
就業規則が“実態とズレている”
運用と違う規則は、トラブル時に逆に会社を苦しくします。
休職・メンタル対応が曖昧
「どう対応するか」が決まっていないと、現場も総務も疲弊します。
残業・休日・賃金のルールが不安
給与計算や勤怠の整合性が取れていないと、指摘の原因になります。
こもれび社労士事務所ができること
小さな会社ほど「理想」より「現実」です。
できる範囲で回るルールにしつつ、守るべきラインは守る。その境界を一緒に決めます。
① 新規作成
ゼロから作る/雛形ベースで御社仕様に調整。
② 見直し・改定
運用の実態に合わせて、条文を整理・再設計。
③ 休職・懲戒などの整備
揉めやすい条項を、誤解が出にくい形に。
④ 周辺規程の作成
賃金・育休・ハラスメント等、必要な規程を追加。
※「社内に説明できる形」を重視します(条文だけでなく、運用のポイントも整理)。
納品イメージ(成果物)
就業規則(本則)+必要な規程
- 御社の運用に合わせた条文
- トラブル時に困らない「決め方」の整理
- 必要に応じて賃金規程・育休規程等を追加
運用メモ(社内向け)
- どこをどう運用するか(迷う点の説明)
- 社内周知のポイント
- 変更が必要になりやすい箇所の注意点
料金の考え方(まずは見積から)
就業規則は、会社の状況(人数・雇用形態・課題)で作業量が変わります。
こもれび社労士事務所では、範囲を整理 → 先に概算見積 → 合意後に着手の流れです。
スポット(単発)での見直し
「この条文だけ直したい」「今の規則が危ないかチェックしたい」など、必要な範囲だけでもOK。
※ まずは現状の規則(PDF/画像)をLINEで送ってください。
作成(新規)/改定(全体)
運用ヒアリング→たたき台→調整→納品、まで一貫して伴走します。
※ 「実態に合う」「社内で説明できる」ことを最優先に設計します。
✅ 無理な顧問契約の営業は行いません。
✅ 追加費用が出る場合は、必ず事前に合意の上で進めます。
ご利用の流れ
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お問い合わせ(LINE or フォーム)
「今の規則が合っているか不安」だけでもOK。まず状況を送ってください。
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ヒアリング(必要最小限)
人数・雇用形態・困っている点を整理します(LINE中心でOK)。
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範囲確定 → 概算見積
「どこまでやるか」を明確にして、先に見積を出します。
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作成/改定 → 納品
たたき台→調整→最終版。運用メモも一緒に整えます。
よくある質問
顧問契約を結ばないと依頼できませんか?
いいえ。スポット(単発)だけでもご依頼いただけます。
県外でも対応できますか?
はい。やり取りはLINE中心で進められます。必要に応じてオンラインも併用します。
いまの就業規則が“危ないかどうか”だけ見てほしい
OKです。まず現状の規則を(PDF/写真)で送ってください。優先して直すべきポイントから整理します。





