
新潟で、パワハラやメンタル不調の相談先を探している方へ
新潟でパワハラ・メンタル不調の労災相談をしたい方へ
会社に言う前の段階から、状況を一緒に整理します。
こもれび社労士事務所は、新潟を拠点に、パワハラ・メンタル不調の労災申請や障害年金のご相談をお受けしている社労士事務所です。
「これが労災になるのか分からない」
「会社にまだ言えていない」
「何から整理すればよいか分からない」
そのような段階でも大丈夫です。短文・箇条書き・スクショだけでも、今の状況をLINEで一緒に整理します。

こもれび社労士事務所 代表
社会保険労務士 近藤 明久
元・JR東日本グループで労災対応を担当。
新潟の社労士が、パワハラ・メンタル不調のご相談にすべて直接対応します。
新潟を含め、全国からご相談をいただいています。
※契約を急がせることはありません
新潟で、このようなお悩みはありませんか?
- 職場のパワハラで体調を崩してしまった
- メンタル不調で休職や退職を考えている
- 労災申請を考えているが、会社に言い出せない
- 会社に証明を頼むのが怖い
- 労基署に何を説明すればよいか分からない
- 障害年金も含めて整理したい
こうしたご相談は、ひとりで抱え込むほど、時系列や証拠の整理が難しくなりがちです。まずは「いま何が起きているか」を一緒に確認するところからで大丈夫です。
このページで大切にしていること
労災や障害年金のご相談では、制度の説明だけで前に進めるとは限りません。
いつ、どのような出来事があり、どの時点から体調が悪化したのか。会社との関係、証拠の有無、医療機関の受診状況などを、無理のない形で整理していくことが大切です。
書類の向こうには、相談される方の人生があります。
こもれび社労士事務所では、ただ制度を説明するだけでなく、今の状況を一緒に整理し、申請や今後の選択肢を考えることを大切にしています。
こういう段階でも、ご相談いただけます
会社に言う前
まだ会社に伝えていない段階でも大丈夫です。何を整理すべきか、どこから動くべきかを確認します。
休職中・通院中
外出や電話がつらい方も、LINE中心でご相談いただけます。今ある資料や記憶から整理を始めます。
退職後
退職してから「やはり整理しておきたい」と感じた方のご相談もお受けしています。
新潟の社労士が、LINEで直接対応します
初回のご相談は、LINEでお受けしています。
外出がつらい方、電話で話すのが負担な方、まずは文章で整理したい方も、無理のない形でご相談いただけます。
送っていただく内容は、簡単で大丈夫です。
- いつ頃から体調が悪くなったか
- 職場で何があったか
- 休職中・退職済み・在職中のどれか
- 診断書やLINEのスクショがあるか
まとまっていなくても構いません。こちらで整理しながら確認します。
ご相談の流れ
STEP 1
LINEで状況を送る
短文・箇条書き・スクショだけでも大丈夫です。
STEP 2
状況を確認・整理する
労災申請や障害年金の可能性、整理すべき資料を確認します。
STEP 3
必要な場合のみ正式サポートへ
有料サポートが必要な場合は、内容と費用を事前にご説明します。
会社や労基署に、無断で連絡することはありません
ご相談いただいたからといって、当事務所が会社や労基署に無断で連絡することはありません。
まずは、相談者さまのお話をもとに、今後どのように進めるかを一緒に整理します。
「相談したらすぐ動かされるのでは」と不安な方も、ご安心ください。
よくあるご質問
新潟県外でも相談できますか?
はい。LINE・メールを中心に全国対応しています。
会社にまだ言っていなくても相談できますか?
はい。会社に言う前の段階でも、まず状況整理からご相談いただけます。
証拠が少なくても相談できますか?
はい。今ある資料や記憶をもとに、どのような整理ができるか一緒に確認します。
相談したら契約しないといけませんか?
いいえ。初回相談後に無理に契約をおすすめすることはありません。
実際にご相談いただいた方の声
「会社に言えず、何ヶ月も止まっていましたが、LINEで状況を整理していただき、申請まで進めることができました。
一人では無理だったと思います。」
(30代・新潟市)
新潟で相談先を探している方へ
パワハラ・メンタル不調の労災や障害年金のことは、
まずは今の状況を送ってください。
※短文・箇条書き・スクショで大丈夫です

