障害年金の手続きが分からず書類を見ながら悩んでいる女性の様子
自分が対象か分からなくても大丈夫です。まずは状況を短く送ってください。

個人の障害年金に特化

障害年金申請(初診日・病歴就労状況・医師文書サポート)

LINEだけでご相談〜書類完成まで、全国どこからでもサポートします。

電話・対面は不要です。「自分が対象になるのか不安…」という段階からOKです。
スマホのLINEで状況を送るだけで、初診日の整理/病歴就労状況等申立書/医師への依頼文まで整えます。
(必要に応じて、電話・Zoom・LINE通話へ切り替えも可能です)

うつ・適応障害・発達特性など、メンタル面で長く働きづらさが続いている方、 初診日や病歴の整理が難しい方からのご相談を想定したサポートです。

※ いきなり契約にはなりません。まずは対象になりそうか/何を集めるかを一緒に整理します。
文章を一緒に作り始める(申立書・依頼メモ作成)段階から有料です。事前に必ずご説明します。
※ 返信は原則平日24時間以内。途中で止めても大丈夫です。

※ 24時間受付 / 全国対応 / 匿名相談OK

私は、あなたの味方です。

弱っているときこそ、
「一緒に出口を探す」社労士でありたい。

障害年金や労災のご相談に来られるとき、
多くの方は、心もからだも限界に近い状態です。

私は、会社ではなく 「あなた個人の味方」 として、
嘘で無理に通すのではなく、正しい制度と書類で受け取れる給付を最大限守りたいと考えています。

  • 病気やメンタル不調で、これ以上がんばれないと感じている
  • 将来の生活や仕事、お金の不安で頭がいっぱいになっている
  • 障害年金・労災・傷病手当金…何から手をつければよいか分からない

うまく言葉にならなくても大丈夫です。途切れ途切れのメッセージでもかまいません。
嘘を書いて無理に通すことはしません。その代わり、認定基準に沿った「伝わる形」に整えていきます。

はじめての障害年金でも大丈夫

障害年金は 医療 × 福祉 × 法律 が絡む、複雑な制度です。
だからこそ、まずは「対象になりそうか/何を集めるか」から一緒に整理します(無料)。

ポイント
  • 初回相談〜申請の前段階まで無料 (対象の目安/必要書類の棚卸し/方針整理)
    ※ 初診日の整理や請求区分の可否判断など、 個別事情に踏み込んだ専門的な検討が必要な場合は、 申請に進む前の段階でも費用が発生することがあります。 (事前に必ずご説明し、同意なく進めることはありません)
  • 年金事務所で国民年金の実務に従事した経験を活かし、審査で伝わる組み立てを重視
  • 主治医への伝え方・日常生活の実態の書き出しまで丁寧に伴走

※ 無理にご依頼をすすめることはありません。
※ まずは「整理だけ」で止めてもOKです。

法律上のポイント

障害年金の手続きは、社労士が中心となって支援できる分野です

  • 代理申請・書類作成の支援
  • 年金事務所・共済組合とのやり取り(必要に応じて)
  • 不服申立て(審査請求・再審査請求)の支援
(詳しく)なぜ難しいのか?
  • 「病名」だけでなく、日常生活能力・就労状況などが総合評価される
  • 診断書は普段の診療記録とは目的が違い、書き方で伝わり方が変わる
  • 初診日、請求方法(認定日/事後重症)、他制度との関係などルールが細かい

だからこそ、最初は「整理」から。ここまで無料です。

※ 障害年金では、診断書や申立書に「どの事実を、どう書くか」で等級や結果が変わることがあります。
社労士に依頼すると、なぜ「書類と設計」で結果が変わることがあるのか(約4分)

障害年金について、こんなお悩みはありませんか?

自分の症状で対象になるのか分からない

初診日や納付要件が複雑で整理するだけで疲れる

診断書の書き方で等級が変わると聞いて不安

申立書を書く気力が出ない

不支給が怖くて踏み出せない

ネット情報がバラバラで正解が分からない

まずは状況を一緒に整理し、「やるべきこと」を減らしていきましょう。

「自分も当てはまるかも…」と思ったら

うまく説明できなくても大丈夫です。短い文章・箇条書き・途中で止まってもOK
まずは「対象になりそうか/何を集めるか」から一緒に整理します(0円)。

※ 申請の前段階(整理・棚卸し・方針決め)までは0円です。急かしません。

こもれび社労士事務所が選ばれている理由

1. 年金事務所で国民年金の実務に従事した経験

現場の運用を知っているからこそ、審査で伝わる書き方を重視しています。

2. 労災や就労困難とのトータル相談

  • 労災保険(業務災害・通勤災害)
  • 休業補償と障害年金の関係
  • 就労困難・職場復帰・休職制度

3. 丁寧なヒアリングと「言葉にするお手伝い」

途切れ途切れでも受け止めて整理します。うまく話せなくても大丈夫です。

  • どんな場面で困るのか
  • どのくらい支援が必要か
  • 仕事や家事がどの程度難しいか
(詳しく)社労士ができること
  • 初診日・納付要件・請求ルート(認定日/事後重症など)の整理
  • 病歴・就労状況等申立書の文章化・ブラッシュアップ
  • 診断書に反映されやすい「困りごとメモ」の作成(医師に伝わる形へ)
  • 年金事務所・共済組合への提出や確認(必要に応じて)
  • 結果通知後の内容確認、不服申立ての支援(必要に応じて)
(詳しく)医師は治療のプロ。社労士は給付の設計士

診断書は「治療の記録」だけでなく、生活のしづらさが伝わる形になっているかが重要です。

  • 起床〜就寝まで、どこでつまずくか
  • 入浴・食事・外出・金銭管理などで必要な支援
  • 体調が悪い日の頻度、就労の工夫と限界

嘘ではなく「言語化していなかった困りごと」を整理します。

ご相談〜申請までの流れ(LINE+PDFで進められます)

原則としてLINE(またはメール)とPDFのやり取りで進めます。 対面や電話がしんどい方でも、無理のない形で進められます。

STEP 1

LINEで状況を送る(無料)

まずは、病名・通院歴・仕事の状況などを分かる範囲でお送りください。短文・箇条書きでも大丈夫です。

STEP 2

対象の目安・必要資料を整理

対象になりそうか、何を集めるべきか、今どこから手をつけるべきかを一緒に整理します。

STEP 3

書類作成に着手(ここから有料)

病歴・就労状況等申立書の文章化、医師への依頼メモなど、提出できる形に整えます。

STEP 4

提出(原則:ご本人提出)

申請書類の最終確認・署名押印・提出は原則ご本人。
提出手順・注意点はしっかりサポートします。

補足: 診断書は医師の医学的判断のため、当事務所が指示・修正することはできません。
その代わり、医師に伝える材料(困りごとメモ)制度上の判断(申立書の設計)を整えます。

※ 全国対応/LINE・PDF中心/無理に申請をすすめません

料金について

ここまで読んで「自分には難しそう」と感じた方へ。
料金が発生するのは、このあと「書類を一緒に作り始める段階」からです。
まずは、対象になりそうか・何を集めるかを整理するところまでで止めても大丈夫です。

どちらの料金になるかご不安な方へ

実際には、ご相談内容を確認したうえで 「通常案件」か「個別設計」かをこちらでご案内します。
最初からご自身で判断する必要はありません。

また、料金が変わる場合は必ず事前にご説明し、同意なく進めることはありません。

まずは 整理までは無料。申立書などの作成に入る段階で、料金をご案内します。

方針はシンプルです。
「整理・方向性の確認までは無料」
「申請書類を“一緒に作り始める段階”から有料」です。

通常の障害年金申請サポート

着手金 77,000円(税込)

比較的整理しやすい案件向け。初診日・病歴・日常生活状況・就労状況などを整理し、 病歴就労状況等申立書や医師への依頼メモを整えます。

  • 対象の整理後、申請書類の作成支援に入る段階から着手
  • 病歴・就労状況等申立書の文章設計
  • 医師に伝えるための材料整理

※ 多くの方はこの「通常案件」に該当します。
まずは状況を確認したうえで、無理に高いプランをご案内することはありませんのでご安心ください。

個別設計が必要な案件

着手金 99,000円(税込)

長期経過、メンタル、労災併用、就労継続中など、整理や設計に手間がかかる案件向けです。

  • 初診日や請求区分の整理が難しい案件
  • 医証・経過・就労状況の整合確認が重要な案件
  • 書類の組み立て自体が結果に影響しやすい案件

※ 複雑なケースでは、最初の整理や設計の質が結果に大きく影響するため、個別設計として丁寧に対応しています。
必ず事前に内容と金額をご説明し、ご納得いただいたうえで進めます。

成功報酬型の目安

年金月額の2か月分(上限21万円)

遡及分や加算を基準にせず、分かりやすい形にしています。 詳細は事前に必ずご説明します。

設計重視で進めたい方向けの固定報酬プラン

165,000円(税込)

成果報酬なしで、初回申請の設計にしっかりコミットするプランです。
難案件や、最初から「成功報酬ではなく固定報酬で依頼したい」という方向けの選択肢です。

※ 通常はこちらからご案内するプランではなく、ご希望や案件内容に応じて個別にご説明しています。

申請前の「可否判定」だけ有料になるケースについて

原則として、対象の目安・必要書類の棚卸し・方針整理までは無料です。
ただし、 初診日の整理や請求区分の可否判断など、個別事情に深く踏み込んだ専門判断が必要な場合は、 申請前の段階でも有料になることがあります。

その場合も、事前に内容と金額をご説明し、同意なく進めることはありません。

【ご確認ください(共通事項)】
  • 申請書類の最終確認、署名・押印および提出は、 原則としてご本人にて行っていただきます(提出の流れや注意点はサポートします)。
  • 審査請求・再審査請求などの不服申立ては、 本サポートには含まれません(ご希望がある場合は別途お見積りします)。

※ 不支給・想定より低い等級だった場合も、結果内容を確認したうえで、 審査請求等の選択肢をご案内します。無理に進めることはありません。

よくあるご質問

自分が対象になるか分からなくても相談して大丈夫ですか?
はい、大丈夫です。まずは対象になりそうか、何を集めるべきかを整理するところからご案内します。
まだ申請するか決めていません。それでも大丈夫ですか?
大丈夫です。整理だけで止めても問題ありません。無理に契約や申請をすすめることはありません。
電話がつらいのですが、LINEだけで進められますか?
原則としてLINEやメール、PDFのやり取りで進められます。必要がある場合だけ電話やZoomに切り替えます。
診断書は社労士が直せますか?
診断書は医師の医学的判断によるため、当事務所が指示・修正することはできません。 その代わり、医師に伝える材料や、申立書側の設計を整えます。
不支給だった場合も相談できますか?
はい。通知内容を確認したうえで、再申請や審査請求などの選択肢を整理します。 ただし、不服申立ては別途お見積りとなります。

一人で抱え込まず、まずは状況を短く送ってください

「自分が対象か分からない」「何から始めればいいか分からない」段階でも大丈夫です。

まずは、対象になりそうか/何を集めるか/どこから手をつけるかを一緒に整理します。
料金が発生するのは、申立書などを一緒に作り始める段階からです。

※ 全国対応 / 匿名相談OK / 途中で止めても大丈夫です