メンタル・パワハラ(労災)
労災認定されても会社への損害賠償が認められない?精神障害の労災と民事裁判の違い新着!!

精神障害・うつ病・適応障害・過労自殺について、労災認定と会社への民事損害賠償は自動的に連動しません。立正佼成会事件を中心に、労災の業務起因性と民事上の安全配慮義務違反、予見可能性、因果関係の違いを整理します。

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コラム
「元気そう」は、生活できている証拠ではない。新着!!

「元気そうだね」の一言で、つらさを説明することを諦めた人がいます。外出や笑顔だけでは分からない、日常生活や仕事を続ける上での困難について考えます。

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メンタル・パワハラ(労災)
労災認定後も、うつ病・PTSDの症状が残るとどうなる?治ゆ後の障害給付と障害年金を社労士が解説

精神障害が労災認定された後も症状が残る場合、治ゆ・症状固定後の障害給付や障害年金が関係することがあります。うつ病・PTSDの障害等級の考え方、必要資料、併給調整まで社労士が解説します。

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メンタル・パワハラ(労災)
初診時にパワハラを医師へ話していないと労災は難しい?後から申請する場合の考え方

初診時にパワハラや仕事上の出来事を詳しく医師へ話していなかったという理由だけで、労災申請ができなくなるわけではありません。初診時の記録、その後の診療経過、当時の資料をどう整理すればよいのかを解説します。

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メンタル・パワハラ(労災)
精神科のカルテに「パワハラ」と書いてないと労災で不利?初診時の記載を社労士が解説

精神科のカルテに「パワハラ」と書かれていないことだけで、労災申請ができなくなるわけではありません。初診時の記載、診療経過、職場で起きた出来事との関係をどう整理すればよいのかを分かりやすく解説します。

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メンタル・パワハラ(労災)
診断書に「仕事が原因」と書かれていても労災は認定されない?精神障害の労災で労基署が確認すること

精神科の診断書に「仕事が原因」「パワハラが原因」と書かれていても、それだけで精神障害の労災認定が決まるわけではありません。労基署が確認する発病時期、職場での出来事、心理的負荷、診療録や証拠との関係を分かりやすく解説します。

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動画解説(YouTube)
精神疾患は障害年金の対象になる?主な病名と認定の考え方

精神疾患なら、どの病名でも障害年金の対象になるのでしょうか。うつ病、双極性障害、PTSD、適応障害、解離性障害、発達障害など、主な病名ごとに障害年金で確認したいポイントを解説します。

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障害年金
PTSD・適応障害・解離性障害は障害年金の対象?診断名が変わった場合の注意点

PTSD・適応障害・解離性障害では障害年金を受給できないのでしょうか。神経症の取扱い、うつ病・双極性障害などへ診断名が変わった場合、初診時と現在で病名が違う場合の考え方を解説します

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メンタル・パワハラ(労災)
労災申請を会社に言い出せない・迷惑をかけたくない方へ|申請を迷っている段階でできること

労災申請を会社に言い出せない、迷惑をかけたくないと感じている方へ。申請をすぐ決めなくても、仕事上の出来事や受診・休職の経過、手元の資料を早めに整理しておくことには意味があります。

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メンタル・パワハラ(労災)
精神障害の労災申請の本人申立書に何を書く?出来事・症状・証拠の整理方法

精神障害の労災申請で本人申立書を書く際は、職場での出来事だけでなく、症状の変化、受診・休業までの経過、録音・LINE・メールなどの証拠を時系列で整理することが重要です。本人申立書を書く前の整理方法と、第三者に伝わりやすくするポイントを解説します。

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