メンタル・パワハラ(労災)
精神障害の労災|心理的負荷評価表にない出来事は認定されない?判断の考え方を解説新着!!

精神障害の労災では、自分に起きた出来事が心理的負荷評価表にそのまま載っていないことがあります。評価表にないから対象外とは限りませんが、当然に「強」と評価されるわけでもありません。近い具体的出来事への当てはめや「出来事後の状況」、複数の出来事の評価方法を分かりやすく解説します。

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メンタル・パワハラ(労災)
労災認定前=私傷病ではない?会社が「業務外」と判断して休職扱いするときの注意点新着!!

労災認定前だからといって、私傷病であることが確定したわけではありません。会社が私傷病休職として扱う場合の考え方や、労災認定との違い、休職満了・自然退職との関係を分かりやすく解説します。

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メンタル・パワハラ(労災)
つらかったのに、なぜメンタル労災は不支給になる? 実際の不支給理由から見えた労基署の判断ポイント新着!!

「これだけつらかったのに、なぜメンタル労災は不支給なのか」。精神障害の労災では、本人のつらさだけでなく、発病時期、職場で起きた具体的な出来事、客観資料、会社側の対応、心理的負荷の評価などが確認されます。実際の不支給理由から、労基署が見ているポイントと審査請求で確認したい点を社労士が解説します。

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メンタル・パワハラ(労災)
派遣社員が派遣先でメンタル不調になったら労災はどこに申請する?派遣元・派遣先の役割を社労士が解説

派遣先でのパワハラや長時間労働などにより、適応障害・うつ病などを発病した場合、派遣社員でも労災を検討できます。労災保険における派遣元・派遣先の関係、それぞれの役割、派遣会社が労災ではないと言った場合の考え方、残しておきたい証拠・記録を社労士が解説します。

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メンタル・パワハラ(労災)
労災が不支給になったら、開示請求と審査請求はどちらが先?資料を待つ間の期限に注意

労災が不支給になり、「まず労基署の調査資料を確認してから審査請求を考えたい」という方へ。開示請求と審査請求は目的の異なる手続です。開示資料を待つ間にも審査請求の期限は進むため、期限を確認しながら資料確認と審査請求の準備を並行して考えるポイントを解説します。

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メンタル・パワハラ(労災)
精神疾患の労災申請、証拠は何を集めればいい?録音がなくても確認したい資料

精神疾患の労災申請では、録音がないからといって直ちに申請できないわけではありません。LINE、メール、勤怠、カルテ、本人メモなどを、「どの出来事や経過を確認する資料か」という視点で整理することが大切です。証拠の集め方と、時系列に沿った整理方法をわかりやすく解説します。

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メンタル・パワハラ(労災)
労災が不支給になったときの審査請求理由書|不支給の理由を読み解くポイント

精神疾患の労災が不支給になったとき、審査請求理由書には何を書けばよいのでしょうか。大切なのは、つらかったことをすべて書くことではなく、まず「なぜ不支給になったのか」を確認することです。不支給の判断と事実・証拠を照らし合わせながら、理由書を整理するポイントをわかりやすく解説します。

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メンタル・パワハラ(労災)
業務上必要な指導とパワハラの違いは?「指導だった」と会社に言われた場合の判断ポイント

業務上必要な指導とパワハラの違いを解説します。自分にもミスがあった場合や、会社から「業務指導だった」と言われた場合に何を確認すべきか、精神障害の労災との関係も含めて整理します。

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メンタル・パワハラ(労災)
人前で叱責されたら労災になる?みんなの前で怒鳴られた場合の判断ポイント

人前で叱責された、みんなの前で怒鳴られた場合の精神障害の労災について解説します。「業務指導だった」と言われた場合、一度だけの叱責、録音がない場合など、労災判断で確認したいポイントを整理します。

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メンタル・パワハラ(労災)
会社の社外秘資料を労災の証拠として使える?社労士・労基署への相談と注意点

会社の社外秘・内部資料が労災申請の重要な証拠になることがあります。社労士への共有、労基署への提出、資料の持出しや第三者情報の扱いなど、自己判断で提出する前に確認したいポイントを解説します。

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