メンタル・パワハラ(労災)
もともとうつ病で通院中でも労災になる?|既往歴がある方の「悪化」と労災認定新着!!

「もともとうつ病だから労災は無理では?」と悩んでいる方向けの記事です。既往歴がある場合でも、仕事による強い心理的負荷で症状が悪化した場合は、労災認定される可能性があります。悪化前後の比較や、労災で重視されるポイントを解説します。

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メンタル・パワハラ(労災)
【2026年最新】パワハラでメンタル不調に…労災認定率と通るケース・対策を社労士が解説新着!!

こもれび社労士事務所 (社会保険労務士 近藤明久|元・JR東日本グループ労災担当) 全国から相談が来ています(LINE・オンライン対応) 新潟の社労士が、すべて直接対応します。 【2026年5月現在】パワハラ・メンタル不 […]

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メンタル・パワハラ(労災)
パワハラ労災の書類整理で、私が忘れないようにしていること新着!!

パワハラやメンタル不調の労災申請で、日記やメモを整理する中で感じたこと。「強い味方ができた」という言葉から、社労士として忘れたくない思いを書きました。

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メンタル・パワハラ(労災)
個人向けパワハラ・メンタル労災を専門にする社労士という選択新着!!

パワハラやメンタル不調による労災申請は、一人では進めづらいケースが多くあります。本記事では、個人向けパワハラ労災を専門にする社労士の役割と、どんなときに相談すべきかをやさしく解説します。

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メンタル・パワハラ(労災)
会社が事業主証明を押してくれない理由とは?会社の本音と、申請する側が知っておきたい対処法

会社が事業主証明を押してくれない…。メンタル・パワハラ労災でよくある悩みです。会社側の本音と、証明がなくても申請できる実務、具体的な対処法をわかりやすく解説しま

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社労士の現場
労災相談は近くの社労士でなくても大丈夫です|全国から相談が来ている理由

労災相談は近くの社労士でないと難しい?実際には全国から相談が寄せられています。地域よりも重要なのは「整理の質」。遠方でも対応できる理由を解説。

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メンタル・パワハラ(労災)
働く人を孤立させないために――令和7年版「自殺対策白書」から考える職場と地域のケア

厚労省が公表した「令和7年版 自殺対策白書」では、10代・20代の自殺が高止まりし、職場の人間関係やうつ病が要因として挙げられています。社労士として職場のメンタルヘルスや孤立防止にどう関わるか――こもれび社労士事務所の視点で解説します。

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コラム
YouTubeで免許提示を拒む動画を見ましたが、法的には見せなければいけません【道路交通法95条•罰金刑=前科】

YouTubeで「免許証提示を拒否する」動画が話題ですが、運転中に警察官から停止を求められた場合は道路交通法95条により提示義務があります。違反すると3万円以下の罰金=前科になる可能性も。企業は従業員の免許管理を就業規則で明記するなど体制づくりが重要です。

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企業様向け
【人手不足倒産が過去最多】中小企業を守る「労務DX」と新潟の社労士の役割

2025年上半期、人手不足倒産は202件で過去最多を更新。建設・物流だけでなくサービス業にも拡大。中小企業を守るカギは「労務DX」と社労士の支援です。

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企業様向け
人手不足51%時代の労務DX|小規模企業に社労士ができること

人手不足51%時代、労務の負担は経営を静かに圧迫します。労務DXセミナー参加を通じて、小規模企業でも無理なく続けられるDXと、社労士として提供したい伴走型支援のあり方を整理しました。

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