労災の審査請求・不服申立て
【原処分理由書から学ぶ⑥】退職勧奨はどこから心理的負荷になる?精神障害の労災認定で見られる評価ポイント

退職勧奨は、それだけで労災認定につながるわけではありません。実際の原処分理由書や審査請求実務をもとに、面談の状況や一連評価など、精神障害の労災認定で重視されるポイントを解説します。

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労災の審査請求・不服申立て
【原処分理由書から学ぶ⑤】精神障害の労災認定で重要な「一連評価」とは?出来事を分けてはいけない理由

精神障害の労災認定では、関連して生じた出来事を全体として評価する「一連評価」が重要です。実際の原処分理由書や審査請求実務をもとに、時系列の整理や申立書作成で押さえたいポイントを解説します。

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労災の審査請求・不服申立て
【原処分理由書から学ぶ④】会社提出資料は敵ではない?原処分理由書から見えた証拠の読み方

実際の原処分理由書や審査請求実務から見えてきた、会社提出資料の読み方を解説します。会社資料は「敵の証拠」ではなく、「事実を確認するための重要な資料」として読み解く視点を紹介します。

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労災の審査請求・不服申立て
【原処分理由書から学ぶ③】長時間労働は月80時間だけではない?原処分理由書から見えた評価のポイント

実際の原処分理由書や審査請求実務から見えてきた、長時間労働による精神障害の労災認定で重視される評価ポイントを解説します。月80時間だけではない、実務で重要な視点を整理しました。

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社労士の現場
ChatGPTだけで労災・障害年金の申請はできる?社労士が考えるAIとの上手な付き合い方

ChatGPTなどの生成AIで労災・障害年金の申請準備を進める方が増えています。制度や出来事の整理にはAIがとても役立つ一方で、「どの事実をどう伝えるか」「どの資料を補強するか」といった個別の調整は、実際の申請や審査対応を踏まえた視点が重要です。AIを否定せず、味方として活用しながら、社労士と一緒に整えていく進め方についてまとめました。

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労災の審査請求・不服申立て
【原処分理由書から学ぶ②】パワハラはなぜ労災で認められにくいのか?原処分理由書から見えた評価のポイント

実際の原処分理由書と審査請求実務から見えてきた、パワハラによる精神障害の労災認定で重視される評価ポイントを解説します。業務指導との違い、継続性、証拠の整理など実務上の視点をまとめました。

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労災制度・給付・申請書類
退職後の労災・傷病手当金は会社経由?本人申請?退職前に知っておきたい受給要件と手続き

退職後でも労災申請はできます。また、一定の要件を満たせば傷病手当金を退職後も継続して受給できる場合があります。労災と傷病手当金の違い、会社経由か本人申請か、事業主証明の必要性や同時申請のポイントを実務経験をもとに解説します。

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労災制度・給付・申請書類
様式8号を書いてもらえないときはどうする?医師に断られた場合の考え方と対応

様式第8号の診療担当者証明欄は、医師に労災認定をしてもらう欄ではありません。病院から「書けない」と断られた場合の考え方、主治医へのお願いの仕方、労基署への相談方法を解説します。

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メンタル・パワハラ(労災)
精神障害の労災で発症日はいつになる?迷いやすいポイントと実務上の考え方を解説

精神障害の労災申請では「発症日はいつになるのか」で悩む方が少なくありません。この記事では、初診日や症状の出現時期との違い、実務上の整理方法について分かりやすく解説します。

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労災の審査請求・不服申立て
労災が不支給になったとき、労基署の判断資料を確認できることがあります

労災が不支給になった場合、不支給通知だけでは労基署の判断内容が十分に分からないことがあります。調査復命書やヒアリング記録などの開示請求を検討する場面や、審査請求との違いについて分かりやすく解説します。

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