社労士の現場
診断書に「診療録で確認」とあると初診日は証明できる?障害年金で確認したいこと

障害年金の診断書に「診療録で確認」と書かれていても、それだけで初診日の証明が完了するとは限りません。初診の病院にカルテがない場合も含め、現在の診療録の内容や受診状況等証明書、第三者証明など、初診日を整理する際のポイントを解説します。

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動画解説(YouTube)
精神疾患は障害年金の対象になる?主な病名と認定の考え方

精神疾患なら、どの病名でも障害年金の対象になるのでしょうか。うつ病、双極性障害、PTSD、適応障害、解離性障害、発達障害など、主な病名ごとに障害年金で確認したいポイントを解説します。

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社労士の現場
精神障害なら何でも障害年金の対象?ICD-10「Fコード」と認定対象の考え方

精神疾患の診断書に記載されるF31・F43・F44などの「Fコード」と障害年金の関係を解説。病名だけでは決まらない一方、F4群の神経症には認定基準上の重要な取扱いがあります。診断書を見るポイントも整理します。

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社労士の現場
PTSD・適応障害・解離性障害は障害年金の対象?診断名が変わった場合の注意点

PTSD・適応障害・解離性障害では障害年金を受給できないのでしょうか。神経症の取扱い、うつ病・双極性障害などへ診断名が変わった場合、初診時と現在で病名が違う場合の考え方を解説します

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メンタル・パワハラ(労災)
精神障害の労災申請で「発病年月日」はどう決まる?本人の希望で変更できるのか

精神障害の労災申請では、「発病年月日」が心理的負荷を評価する期間にも関係します。初診日や診断日、症状が悪化した日との違い、発病前おおむね6か月との関係、発病時期を見直す際に注意したい申立書や診療記録との整合性について、社会保険労務士が解説します。

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メンタル・パワハラ(労災)
精神障害の労災申請の本人申立書に何を書く?出来事・症状・証拠の整理方法

精神障害の労災申請で本人申立書を書く際は、職場での出来事だけでなく、症状の変化、受診・休業までの経過、録音・LINE・メールなどの証拠を時系列で整理することが重要です。本人申立書を書く前の整理方法と、第三者に伝わりやすくするポイントを解説します。

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メンタル・パワハラ(労災)
主治医から「労災はやめた方がいい」と言われました。それでも申請できますか?

主治医から「労災はやめた方がいい」「傷病手当金でいい」と言われても、それだけで申請を諦める必要はありません。医師の医学的判断と労災認定の違い、入院していない場合や既往歴がある場合の考え方、申請前に整理すべきポイントを解説します。

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メンタル・パワハラ(労災)
傷病手当金の⑤欄はどう書く?労災申請予定の場合の記載方法と注意点【業務上と書いても大丈夫?】

労災申請を予定している場合、傷病手当金支給申請書の⑤欄はどう書けばよいのでしょうか。「業務上」と書くと傷病手当金は支給されないのか、⑤-1・⑤-2の記載方法や注意点を実例を交えて解説します。

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メンタル・パワハラ(労災)
合理的配慮を求めていたのに対応してもらえませんでした。労災になることはありますか?

合理的配慮を求めていたにもかかわらず改善されず、体調が悪化した場合には労災申請を検討できることがあります。相談記録や会社対応の整理ポイントを解説します。

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障害年金
精神障害の障害年金は不支給になることがありますか?【よくある理由と確認ポイント】

精神障害の障害年金では、診断書や日常生活の状況、就労状況などが重要になります。不支給になる理由と申請前に確認したいポイントを解説します。

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