メンタル・パワハラ(労災)
様式8号を書いてもらえないときはどうする?医師に断られた場合の考え方と対応

様式第8号の診療担当者証明欄は、医師に労災認定をしてもらう欄ではありません。病院から「書けない」と断られた場合の考え方、主治医へのお願いの仕方、労基署への相談方法を解説します。

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メンタル・パワハラ(労災)
傷病手当金の⑤欄はどう書く?労災申請予定の場合の記載方法と注意点【業務上と書いても大丈夫?】

労災申請を予定している場合、傷病手当金支給申請書の⑤欄はどう書けばよいのでしょうか。「業務上」と書くと傷病手当金は支給されないのか、⑤-1・⑤-2の記載方法や注意点を実例を交えて解説します。

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メンタル・パワハラ(労災)
会社に行くのが怖い。朝になると動けないとき、どう考えればいいか

朝になると会社に行けない、上司が怖い、連絡を見るだけで苦しい。そんな状態でまず何を優先すればよいか、休職・受診・労災申請の考え方を整理します。

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メンタル・パワハラ(労災)
睡眠薬や安定剤だけでも労災申請できますか?抗うつ剤を飲んでいない場合の考え方

睡眠薬だけ、デパスやソラナックスなどの安定剤だけでも精神の労災申請はできるのでしょうか。抗うつ剤を飲んでいないからといって、労災にならないとは限りません。精神の労災認定で重視されるポイントを解説します。

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メンタル・パワハラ(労災)
病歴・就労状況等申立書にパワハラや職場の出来事は書くべき?書き方のポイントを解説

病歴・就労状況等申立書にパワハラや職場の出来事を書いてもよいのでしょうか。障害年金の申立書で大切なのは、出来事そのものではなく、その後の症状や生活への影響を整理することです。書き方のポイントや注意点を解説します。

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メンタル・パワハラ(労災)
労災申請中でも障害年金は請求できる?同時に進める際の注意点を解説

労災申請中だからといって、障害年金を請求できないわけではありません。労災と障害年金の違い、初診日と発症日の考え方、同時に進める際の注意点について解説します。

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メンタル・パワハラ(労災)
労災が不支給でも障害年金は請求できますか?別制度として確認したいポイント

労災が不支給になったからといって、障害年金まで受けられないとは限りません。労災と障害年金の違い、不支給後に確認したいポイント、初診日や病歴・就労状況等申立書の考え方について解説します。

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メンタル・パワハラ(労災)
労災申請サポートでは、依頼後に何をしているのでしょうか?こもれび社労士事務所の進め方

労災申請サポートを依頼したあと、実際に何をしているのか。メンタル不調の労災申請で必要となる出来事整理、時系列整理、証拠確認、申請資料作成、提出後対応を見据えた進め方を解説します。

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メンタル・パワハラ(労災)
なぜ労災申請サポートは121,000円なのでしょうか?料金の考え方について

メンタル不調の労災申請サポートについて、なぜ121,000円(税込)なのか。固定料金・成功報酬なしとしている理由や、書類作成だけではない状況整理・提出後対応を含む料金の考え方をお伝えします。

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メンタル・パワハラ(労災)
既往歴があると労災はどこで否定されるのでしょうか?実務でよく問題になるポイント

既往歴があると労災にならないのでしょうか。うつ病や適応障害の既往、休職歴、発達障害がある場合に、労基署がどのような点を確認するのか、「自然経過」と「悪化」の違いを含めて分かりやすく解説します。

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