メンタル・パワハラ(労災)
上司からの叱責が続くとき|精神障害の労災申請で重要な7つの整理ポイント

上司からの叱責や注意が続き、心身の不調が生じた場合、精神障害の労災申請では何を整理すればよいのでしょうか。出来事の時期・頻度・場所、社内相談、症状の変化、録音やメールなどの証拠と申立書を対応させる7つのポイントを解説します。

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社労士の現場
就労継続支援B型(B型事業所)に通っていても障害年金は受給できる?

B型事業所に通っていることだけで、障害年金を受給できないと決まるわけではありません。通所日数や工賃だけでなく、作業時間、支援・配慮、欠席状況、日常生活能力など、実際に確認したいポイントを解説します。

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社労士の現場
精神障害者保健福祉手帳の診断書は障害年金に使える?初診日・遡及請求での活用方法

精神障害者保健福祉手帳の診断書と障害年金用診断書は別のものです。ただし、昔の診断名、受診歴、日常生活状況などを確認し、初診日や障害認定日頃の状態を整理する参考資料になることがあります。

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社労士の現場
昔と今で診断名が違う場合、障害年金の初診日はどうなる?診断名変更の考え方

昔と現在で診断名が違っていても、現在の診断名がついた日が障害年金の初診日になるとは限りません。過去の症状や受診歴、治療経過から初診日を整理するポイントを解説します。

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動画解説(YouTube)
障害年金の初診日とは?「診断名がついた日」とは限らない|診断名が途中で変わった場合も解説

障害年金では、現在の診断名が初めてついた日が初診日になるとは限りません。診断名が途中で変わった場合や、20歳前から受診歴がある場合、厚生年金加入後に正式な診断を受けた場合について、初診日の考え方と確認すべき資料を解説します。

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メンタル・パワハラ(労災)
会社に労災の事業主証明を頼めないとき|精神的に連絡が困難な場合の申立書と提出方法

会社へ労災の事業主証明を依頼できない場合でも、労災請求を諦める必要はありません。厚生労働省Q&Aや実務経験をもとに、申立書の作成方法や労基署への説明方法を分かりやすく解説します。

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社労士の現場
働いていると障害年金は不利?病歴・就労状況等申立書の「就労中」の書き方

障害年金は、働いているという事実だけで決まるものではありません。病歴・就労状況等申立書では、勤務時間や収入だけでなく、職場の配慮、欠勤、仕事上の困難、勤務後の日常生活への影響などを具体的に整理することが大切です。

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社労士の現場
「カルテがない…」20歳前傷病の障害年金でよくある相談と対処法

20歳前傷病の障害年金では、子どもの頃のカルテが残っていない、初診日が分からないと悩む方も少なくありません。本記事では、初診日の考え方や確認したい資料、申請を進める際のポイントを分かりやすく解説します。

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メンタル・パワハラ(労災)
心理的負荷の「強・中・弱」とは?パワハラ・メンタル労災の見方【YouTube動画解説】

精神障害の労災認定で重要な心理的負荷の「強・中・弱」について、パワハラや長時間労働、配置転換、職場での孤立などをどのように評価するのか、社労士がYouTube動画でわかりやすく解説します。

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動画解説(YouTube)
AI時代に選ばれる社労士とは|北村庄吾先生の「スナック社労士」から考える【YouTube動画解説】

AI時代に社労士は何によって選ばれるのでしょうか。北村庄吾先生の「スナック社労士」という考え方をもとに、AIと社労士の役割、労災申請・障害年金の現場で感じていることを動画で解説します。

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