【動画解説】証拠が少ないパワハラ・精神障害労災は認定される?

「録音がない」「メールが残っていない」「会社が認めてくれない」 このような理由で、精神障害の労災申請を諦めようとしている方は少なくありません。
しかし、精神障害の労災認定では、録音やメールだけで判断されるわけではありません。 本人の申述、診療記録、会社への相談経過、関係者への聴取、出来事と発症までの時系列などを総合して判断されます。
🎥 YouTubeで解説しています
公開されている認定事例をもとに、証拠が少ない場合でも労災認定される可能性や、労働基準監督署がどのような点を重視して判断しているのかを分かりやすく解説しています。
この動画で分かること
- 録音やメールがなくても労災認定されることがある理由
- 労働基準監督署が実際に確認するポイント
- 公開されている精神障害労災の認定事例
- 証拠が少ない場合でも今から整理できる資料
詳しい解説はこちら
この記事では概要をご紹介しました。 認定基準や公開されている認定事例、裁判との違いなどについては、こちらで詳しく解説しています。
→ 証拠が少ないパワハラ・精神障害労災は認定される?実例で見る判断ポイント
こもれび社労士事務所では、メンタル不調による労災申請や障害年金について、全国対応(LINE・オンライン)でご相談をお受けしています。
無理に手続きを勧めることはありません。現在の状況を整理したい段階でも、お気軽にご相談ください。
ここまで読んで、まだ迷っていても大丈夫です。

まずは、今の状況を整理するところからで大丈夫です
「まだ相談するか決めていない」
「何を書けばいいか分からない」
そんな段階でも大丈夫です。
※ 個人のご相談(労災・後遺障害・障害年金)/全国対応(LINE・オンライン)
※ 「まず整理だけ」でも大丈夫です

